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2017/07/01

カマンベールチーズのエクレア 

モンテール 小さな洋菓子店 カマンベールチーズのエクレア 袋1個

商品説明は「自家炊きカスタードとオリジナルホイップをブレンドしたカマンベールチーズクリーム。 ミルク風味のチョコをコーティングして仕上げました」。 エクレア生地にガフガフ感ありましたが、コーティングがナイスサポート。ミルク風味も私は好きです。 注目のカマンベールチーズクリーム。 原材料欄にレモン果汁の記載が無いのにレアチーズケーキ並みに酸味を感じます。 発生源になりそうな食材は他に見当たらず…。 原材料欄で気になったのは「プロセスチーズ」。カマンベールチーズのこと? 『「カマンベールチーズの…」でなく「レアチーズエクレア」だな~』って1度思ってしまったら、 最後までカマンベールチーズっぽさを感じられませんでした。 ホームページに「大人な味わい「カマンベールチーズ」のエクレア」ってあるので、大人になったらリピ…。 120円+税 2017.11

2010/01/01

ルヴァンチーズサンド ハニー&ゴルゴンゾーラ

YBC ルヴァンチーズサンド ハニー&ゴルゴンゾーラ 箱9枚

はちみつパウダーの甘い香り。独特の甘ったるい香りと口の中での広がり方が苦手です。 小豆餡と同じで粉末にすると風味が変わる、あの感じ。 ゴルゴンゾーラはそう思いこめばそんな気がするかもしれない。 あとは通常運転。 クラッカー自体はリッツより油っぽさが無くて、より分厚めで、よりボリューム感がある。ビスケットに近い。 チーズクリームは粉っぽい質感でなめらかさ無し。 商品説明は「ゴルゴンゾーラのコクが はちみつのまろやかさ と合わさり甘じょっぱい美味しさを奏でます」。 貧乏舌上では『ゴルゴンゾーラと思いこんで、はちみつのまろやかさをはちみつパウダーでは味わえないと知り、 甘ったるい香りとしょっぱいチーズクリームが不協和音を奏でました」。 128円+税 2017.11

ルヴァンチーズサンド カマンベール&Wペッパー 

YBC ルヴァンチーズサンド カマンベール&Wペッパー 箱9枚

「ワインと楽しむ ルヴァンチーズサンド」2種出ていますが、 こちらが「ハニー&ゴルゴンゾーラ」かと思ったほどクセのある香り。 原材料欄を見ても私のトンデモセンサーが何を感知してるのかサッパリ??? ブラックペッパーの刺激を感じることはあまりなく…となるとホワイトペッパーに引っかかったみたいです。 クセのあるものは一度は試してみたい「怖いもの見たさ」欲は満たされたので良かったです。 128円+税 2017.11

2008/01/01

薫るゴーダチーズのパン ライ麦粉配合生地

ヤマザキ 薫るゴーダチーズのパン 袋1個

トーストする方が好み。 表皮はサクッとなる。フランスパンっぽいガリガリッじゃない。 中の生地はもちっとしたポンデケージョ風に変身。生の乾燥ボソボソ感が思い出せないくらいの変わり様。 例えるなら焼き餅の食感。薄い皮が焼けて下の生地にくっついたまま。一緒に噛むとサクッもちっ。 生地の量的にもちっとした食感に引っ張られがちカナ。 中のチーズはやわらかくなる程度で、“とろ~り”ではない。 チーズの香り・スモーク風味は温まった方が消えてしまう。 生だと見た目とのギャップあり過ぎ。ボソッともげる生地。皮にも引きを全く感じない。 8月に食べた「ごろっとりんごのカスタードパン」と同じライ麦粉配合生地みたいだけど、こんな軟らかだった?焼き色深めの表皮に、同社製品「サンフィセル」とか「ヴィエノワーズ」以上の噛み応えを予想して 勢いつけた噛み込みがスカる、ぽか~ん感( ゚д゚)アレ、ふかふかカスカス…。 スモーク風味はおつまみチーズを連想して仕方ない感じの香り。ボジョレー・ヌーヴォー解禁に合わせたのかな。 リピするほどではないけど、しょっぱすぎないし、無難に美味しかったです。 120円+税 2017.11

2004/04/01

もっチーズ バジル風味

フジパン もっチーズ バジル風味 袋1個

トーストしない方が好き。 パンの弾力とチーズの軟らかさの対比がよく感じられますし、 トーストしたらバジルの香りが温かさに負けて蒸発しちゃう感じでした。 ちなみにトーストすると上皮は焼けて薄いカリッと感が出ましたが、 中は歯に粘着系のねちゃねちゃ粘土。生と変化なしでした。 白パンのねちゃねちゃ粘土食感を生かしてチーズと一体化させる技、成否を分けるのは何なのかなぁ。 白パンの小麦粉臭はしませんが、 もう少しチーズかバジルか強めの方が、後日スーパーで「あ~これ美味しかったな、確か」になったような。 ちょっと物足りなかったです。 127円税込み 2017.11

1999/10/01

ポンデスティックチーズカレー 

第一パン ポンデスティックチーズカレー 袋7個

開けたらスナック菓子に付いてそうなカレーの匂い。カレーパンの匂いじゃない。 生で食べるとドライカレーの味と風味はあるけど、辛さは無い。 チーズはトロっとか食感アプローチは無いけど、味はする。 生でも美味しいけど、ブツブツちん切れて水となじまないから白玉団子の破片を食べてるみたいな気分になる。 トースト1000w3分こんがり焼き色つくくらい“よく焼き“推奨‼ 激熱なので粗熱を取る←重要。茶碗蒸し直持ちできる指でもムリ&猫舌ヤケドしてカレーの刺激来たら涙目。 カリサクもちもち新食感スナック誕生。グリッシーニとポンデケージョの融合に成功しました(妄想)。 グリッシーニの乾燥した外皮はそのままに、内生地部分をポンデケージョにフュージョン♪ さらに辛いスパイシーさも生まれました。 トースト限定でリピしたいです。 138円+税 2017.11

ポン・デ・4種のチーズ

第一パン ポン・デ・4種のチーズ 袋8個

トースト(1000w2分)推奨。 トーストして粗熱とれるまで庫内放置すると、 乾燥した表面の食感が焼いたお餅のサク感になって、中身はポンデケージョらしいもちもち食感に♪ 生だと厚めの油揚げそのまま食べている気分でした。 ポンデケージョ特有の粘り・もち食感があまり分かりませんでした。 4種のチーズ:ゴーダ・チェダー・エダム・モントレージャック。 第一パンの今季チーズシリーズ「スモークチーズパン」「3種のチーズパン」「3種のチーズ蒸し」と比べて チーズの香りや味をあまり感じられず、トーストしてもチーズ感が増すこと無し。 モントレージャックに興味がありましたが、熟成させないタイプのようで、主張も弱かったのかな。 クセ無しマイルド系で、アメリカではチーズバーガーやサンドイッチにも使われるみたい。 名前の由来はカリフォルニア州モントレー市のジャック修道士が作ったことにあるそうです。 ポンデケージョは油っぽいイメージでしたが、これはあっさりでした。 同社製品「ポンデスティックチーズ 7本入」の1本は54kcal炭水化物6.8gに合わせて計算すると、 こちらは2個で7.4g・60kcalに対して、スティック7.4gは58.8kcal。 差が無いのに食べた印象はスティックの方がポンデケージョらしかったような…。 118円+税 2017.11

1997/10/01

ふんわりチーズのパン レアチーズ風味クリーム

ヤマザキ ふんわりチーズのパン レアチーズ風味クリーム 袋1個

「ふんわり」と「もさもさ」は紙一重と知りました。 ブリオッシュと同じパターンかな。 卵の風味の黄色い生地が「ふんわり」美味しそうに見えて、食べたら「もさもさ」。 パン生地の乾燥具合はメロンパン並み、チーズ風味ケーキ生地はポロポロ崩れるドライスポンジ。 喉に詰まるパン生地と咳き込むケーキ生地の“Wもさもさ”をしっとりさせるには、 レアチーズ風味クリームはあまりに非力。量も水分量も少なく、たらっと垂れる程度。 レアチーズ風味クリーム、チーズ風味ケーキ生地どちらにもチーズを感じませんでした。 原材料欄にチーズフラワーペースト、ナチュラルチーズの文字はあるのですが、 温めても香るのはカスタードの風味。 ガスグリル弱火3分。 上皮サクサク軽い食感。メロン皮の香り発生。中はふんわり熱で膨張。 だがしかし“Wもさもさ”強し。通常は温まるとしっとりするのに…。 「まるでスイーツのようなおいしさ」味わいたくて試行錯誤したけど、あきらめ。 このフレーズも「おいしさギュッ!と 味わうチーズ」もキャッチーだから別の商品に使えば良かったのに…。 これじゃ逆指標になっちゃうよ…。 120円+税 2017.11

1997/09/01

PREMIUM SWEETS 北海道産チーズのチーズタルト 

ヤマザキ PREMIUM SWEETS 北海道産チーズのチーズタルト 袋1個

おいしい。 タルトはザクザクでなく軽いサク感。しっとり湿り気とさっくり歯ざわりが絶妙のタルト。 詰まった感じが無く、水分補給不要のくちどけ。ありそうでない好きな食感。 チーズはゴーダでもチェダーでもなく、レアチーズみたいなさわやか一辺倒でもない。 スタンダードなチーズスフレケーキにありそうな香り。 甘さも酸味も食感も絶妙のバランスがこの1つに詰まっている。 もうチーズタルト食べたくなったらこれ買っておけば間違いない、たぶん。 120円+税 2017.12

1986/11/01

チーズペッパースティックパン

ヤマザキ チーズペッパースティックパン 袋1個

ペッパーもチーズも控えめ。 ペッパーは香りがほんのりする程度で、香辛料のピリッとした刺激は感じなかった。 チーズクリームの量は薄く見えて、ふわふわの噛み応えの無いパンと一緒に食べるにはこの量で丁度良かった。 酸味も塩加減も香りも控えめで、「チーズロール 2個入り」よりチーズ感は薄い。 パン生地は「まるごとソーセージ」に厚みを持たせて強めに焼き上げた感じ。 少しカサついた表皮の香ばしさとチーズが好相性。 小麦粉粘土をチーズクリームと混ぜ込むように噛み込んで、泥化せず粘土質のまま飲み込む感じ。 トーストすると周囲はカスカス乾燥して味気なく、チーズクリームもとろけない。変わり映え無し。 生地に旨味があるわけでも噛む弾力があるわけでもないので1度食べれば十分かな。 118円+税 2017.12

チーズケーキタルト

神戸屋 神戸屋エクシード チーズケーキタルト 1個

「チーズクリームをたっぷり使用したチーズケーキとクランブルタイプのタルトを組み合わせました。」 タルトの食感がザクザクでなく、じゃりパンの砂糖を噛む時と同じ響き方。 甘さを感じるたびに、このじゃり感が砂糖をそのまま食べてる気分にさせてくるので時々、気になるかな…。 チーズや焼き上げたタルトの香りがあまり感じられなかったせいもあるかもしれません。 ぽろぽろ落ちやすいので、ひっくり返した方が食べやすかったです。 チーズ部分はレアチーズっぽい。ヨーグルト種とレモンジュースがきいているのかな??? 黄色い色から想像するゴーダとかチェダーチーズの濃厚系ではなく、サクッと食べられます。 質感もPasco「こだわり素材スイーツ 北海道チーズの濃厚タルト」のようなねっとり感でなく、 かと言ってレアチーズほどサッパリでもなく、中間くらいのもっちり感で、ぽろぽろタルトと合っていました。 冷凍するとチーズ部分はねっちりになりましたが、タルト生地がザクザクにはならなかったので、 「おあずけ」時間を考えたら常温でいいかな。じゃり感は弱めながらも残ってました。 タルトのじゃり感やチーズケーキのもっちり感が特徴的なタルトでした。 2017.11

チーズリングパン

ヤマザキ チーズリングパン 袋1個

ガスグリル弱火3分でパン生地がとろとろになりました‼ 焼いて表面のチーズがカリカリ食感になったのも「おおっ」でしたが、 中のチーズでなくパン生地全体が手で持つとオイリージューシーな感触になって、 まるでカレーパンをレンチンした時のような“ふにゃパン”さに意外性もあって興奮しました。 中のチーズはしょっぱい系でなく甘めのチーズ。 温まった“ふにゃパン”と引っ付きあって、ねっちょりねっちょり、プロセスチーズを噛むような食感。 生だとトッピングのチーズソースとシュレッドチーズは同社製品「シューアラモード」の皮みたい。 ふかふかしていて、チーズそのものと言うよりチーズ入りのシュー皮って感じ。 ねちゃねちゃ粘着力弱めのパン生地と中のチーズダイス&チーズソースに、ふかふかの皮食感が良かったです。 生も焼きもどっちも捨てがたい。リピするなら2個同時買いしたい。 88円+税 2017.11

1982/07/01

スモークチーズパン

第一パン スモークチーズパン 袋1個

開封時、白パンかと思いましたが、『解凍済み冷凍パン生地』でした。 まるで2次発酵に失敗した生地をそのまま乾燥させただけの様な食感と臭い。 焼いてもサクサクにならない。乾燥して硬めの皮になるだけ。 生っぽい生地の臭いが苦手です。トーストすれば多少は飛びました。 スモーク感を意識して探そうとすれば、「おつまみ燻製プロセスチーズ」のような香りはしました。 Pasco「香ばしいチーズパン」のねちゃねちゃ小麦粉粘土生地がチーズと一体化して まるで大きなチーズを頬張っているような感覚になれたのとは違いました。 「おつまみ燻製プロセスチーズ」の香りで生っぽい臭さをごまかしながら、 水に溶けず手にくっつくことはない状態のパン生地を生のまま食べている、終始その臭いと食感でした。 118円+税 2017.11

1980/10/01

3種のチーズパン 

第一パン 3種のチーズパン 袋1個

トーストするとサクッとなる。 チーズの香りも良くなるし、チーズクリームが柔らかくなり、乾燥気味のパンが食べやすくなりました。 第一パン今季チーズシリーズ「ポン・デ・4種のチーズ」「スモークチーズパン」「3種のチーズ蒸し」 と食べましたが、これが一番良かったです。 商品説明は「ゴーダ入りチーズクリームを包み、ゴーダ・チェダー・ステッペンをトッピング」。 ステッペンはドイツ版モッツァレラチーズ。イタリアのモッツァレラチーズと比べると…、 熟成・セミハードタイプ←→フレッシュタイプ そのまま、おつまみにできる位の塩気と穏やかな酸味←→ほぼミルク味のみ、らしいです。 私は食べて分かる舌を持ち合わせていませんでした。 絶対味覚が無い分、クチコミとにわか知識で推理しながら食べる楽しみが有ると開き直ります(^-^; 118円+税 2017.11

1979/10/01

こんがりチーズのカレーパン

神戸屋 こんがりチーズのカレーパン 袋1個

パン粉じゃないサクサク感が新しい♪カレーをお供に“焼きチーズ”を楽しめるパン♪ 「1000w3分よく焼き」 焼きチーズがサクサク言います。薄い羽根つき餃子の羽根部分の様なサクサク。 パン粉みたいに手が油でテカったり、落ちたパン粉で知らないうちに油染み!みたいなの無くて食べやすい。 ネーミングに納得のこんがり具合を楽しめました。 見た目ブサイク。これ以上焼くと焦げるかと思いきや”羽根焼きチーズ“完成♪ 「こんがり」追求なので、とろとろとかとろ~りとかとろけるヤワな食感期待は別のパンで。 ひき肉入りのカレーは温まっても流れない。カレー濃度を高めた感じで、ほぼペースト状。 辛いのではなく、チーズの風味や香ばしさを際立たせるスパイス感があります。 このカレー部分を食べて、主従関係がチーズ>カレーを確信。 カレーにトッピングされたチーズ、ではなくカレーがチーズの引き立て役。 白パン生地は薄いので特有の小麦粉臭も飲み込みに気になるところが無く、 むしろ、むっちりした咀嚼感がチーズのサクサク感と好対照で良かったです。 この羽根焼きチーズのサクサク感とカレーのスパイス感は類似品が思いつかないので 販売中に堪能しておきたいと思います。 98円+税 2017.12

1976/09/01

KIRI レアチーズタルト 

プレシア PREMIUM SWEETS WITH KIRI レアチーズタルト 袋1個

一見、Kiriを使っていること以外に目新しいものが無い。 食べてみたら3つの食感が楽しめて、いくつでも食べてしまいそう。 レアチーズ生地は、なめらか&ふわっとしたムース。 ムースでも、淡雪のようなしゅわしゅわ感や、舐めるのでなく噛む存在感のあるのは苦手。 これは気泡が弾けるようなシュワ感は無く、クリームのような滑らかさ。 でも、クリームにはない、ふわっとした軽さがあって「ムースって本当はこういうもの?!」と開眼。 タルトに2つの食感。 ホワイトコーチング有りの部分はサクサク。 無い部分は焼き色の薄いタルトにありがちなしっとりもろもろ。 いつもは、このもろもろ粉っぽいのが好みじゃないので手を出さないのですがコレは別。 ふわっとしたムースとサクサクタルトに、程良いボリュームを与えてくれて良かったです。 味や香りはレアチーズケーキのような酸い感じが無く、甘さ控えめ。 原材料欄にもレモン果汁の記載が無いのでKiriをシンプルに楽しんでねってことかな。 チーズにしては濃厚に走らず、かと言って正反対の爽やか酸味系にも行かず、やさしい雰囲気。 朝、ヨーグルトの代わりに食べようかなと思いました(カロリー的に3日に分けるべきか悩む…)。 148円+税 2017.11

kiri キャラメルレアチーズタルト 

プレシア kiri キャラメルレアチーズタルト 袋1個

同シリーズのプレーンはいくつでも食べられそうな軽さがあったけど、これは1個で満足の甘さ。 チーズムースがプレーンより少ない印象。 キャラメルソースとの2層仕立てだからかな。このソースがとても甘い。 「とろ~りキャラメルソース」とパッケージにはあるけど、タルト生地と大差ないような、しっとりフィリング。 タルトで2つの食感を楽しめるのはプレーンと一緒。 ホワイトコーチング(植物油脂、砂糖、脱脂粉乳)のかかったところはサクサク。 無いところは、しっとりモロモロやわらかい。モロモロばっかりだったら嫌だけど、この差が面白い。 甘さに驚いたくらいで、キャラメルレアチーズムースのキャラメルの香りもどぎつくないし、美味しかったけど、 プレーンで感じた他商品には無い「甘さ・酸味・チーズ香に頼らない優しい雰囲気」は特に無く、 リピするならプレーンかな。 148円+税 2017.11

1976/08/01

QBBチーズクリーム使用 チーズワッフル

ヤマザキ チーズワッフル(QBBチーズクリーム使用) 2個

「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズロール・チーズオムレット)、 よくぞここまで!と言うくらい三者三様。クリームの味も香りも、それを包む生地の個性も全く違いました。 その中で老若男女問わず受け入れられそうなのはコレかな。 ワッフルがふわふわ。高密度むっちり弾力系ではなく、細かな気泡が結合力弱めでつながってる。 チーズの香りは特に無く、洋菓子のスタンダードなワッフルの甘い香り。 「QBBチーズクリーム入りホイップ」はレアチーズケーキの香りと味。 レモンジュースの香りと酸味が効いていて、クセのあるチーズ臭さは無し。 もったり硬めの質感だけど、ふわっと軽いワッフルとのバランスが取れていました。 しっかり甘いワッフルとレアチーズケーキの爽やかさを感じるホイップ。 お互いに、量も甘さも香りも調和がとれた正統派洋菓子な仕上がりで食べやすかったです。 148kcal×2個 88円+税 2017.11

QBBチーズクリーム使用 チーズロール

ヤマザキ チーズロール(QBBチーズクリーム使用) 1個

「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズワッフル・チーズオムレット)の中で、 リピするならコレかな。 QBBチーズクリーム入りホイップのなめらかさが一番良かったこと、 チーズの香ばしさを感じられること、2点が高ポイントでした。 パッケージ表記には「しっとりしたスポンジ」とあるけど、 私の印象では「チーズワッフル」の「ふんわりとしたワッフル」と交換したい。 コレ「ふんわりとしたスポンジ」、チーズワッフル「しっとりしたワッフル」の印象。 どちらも思っていた以上に美味しく、それぞれのクリームに合った食感でした。 スポンジはしっかり甘く、ワッフルより洋菓子っぽい香りは控えめに感じました。 ロールケーキ外周にトッピングされたQBBチーズが焼き上げられた香ばしさと塩気をプラスして良い調和。 ホイップは、コクのあるふんわりなめらか、しゅわしゅわムースの口どけ。 レモンジュースでなくヨーグルトの爽やかさで他2商品との違いを演出しているのも飽きさせない。 買って良かったです。ごちそうさまでした。 チーズロール:259kcal 88円+税 2017.11

QBBチーズクリーム使用 もち食感 チーズオムレット

ヤマザキ もち食感 チーズオムレット(QBBチーズクリーム使用) 1個

「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズワッフル・チーズロール)の中で1番上級者向け?! 「チーズ風味のもち食感生地」と言うだけありました。 食べる前から酸っぱい匂いと小麦粉の生っぽい匂いがミックスされて臭ってきます。 酸っぱい匂いにはチーズだけでなく、レモンジュースの香りも混じっているのかもしれませんが、 同様に配合されていた「チーズワッフル」で感じた爽やかさが無く、 すえたような、思わず眉間にしわが寄る、ツンと鼻につく臭いでした。 「もち食感」は「ぷにたま」から焼き要素を抜いて、もっと弾力やコシをなくして…。 ねろっとした気持ち悪さを覚えるのですが、あまり無い食感なので、好きな人は病みつきになるのかな。 「QBBチーズクリーム入りホイップ」は単体では、もったりしていて油っぽい後味が気になりました。 それがオムレットと一緒になると、もち食感との対比を感じるのか、逆になめらかさを覚えます。 レモンジュースでは消えない油っぽい後味と独特のもち食感が好みと合いませんでした。 もち食感チーズオムレット:273kcal 88円+税 2017.11