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2010/07/01

ルマンドアイス

ブルボン ルマンドアイス 袋150ml

コレってなんで話題になったんだったかな~。 2016年8月8日新潟・富山・石川・福井限定で検証販売開始。ブルボン、アイスクリーム事業に新規参入。 つまり1年以上経ってようやく私の手元に来たわけかぁ。1年越しの思いは受け止めてもらえなかった…。 4山連結最中、ひと山1本粉粉ルマンド。 アイスで咳込むって…。湿気ることもなく、お菓子の時のままのサクサク「ルマンド」。 最中の食感は、ココアクリームがアイスとの間にあるから、ふにゃふにゃしない。 味や風味は最中が持って行ってしまってた。 ルマンドってココアクリームの優しい甘さと香りだから、冷たいアイスで閉じ込められちゃった感じ。 そこに最中のにおい。コーンスターチ?コーンフラワー?昔ながらのトウモロコシ最中の匂い。 他の最中アイスと比べても強い?! 味も風味も凍結ルマンドなところにコーン最中のニオイが来て、ルマンド感は分からなかった。 喜んでレジに向かった、あの時のテンションと今の落差が激しい。 冷静になって何故にコレを欲していたのかと、何か理由付けして購入を正当化したくなる…。 満たされなかった期待、消化不良の欲求があるからこそ次作購入につながるのかな。罪作りな…。 198円+税 2017.12

2007/11/01

ヨーロピアンシュガーコーン 濃密バニラ&プラリネショコラ

クラシエ 大人のヨーロピアンシュガーコーン 濃密バニラ&プラリネショコラ 箱5個

ヨーロピアンシュガーコーン選手権 (バニラ・ストロベリー・ベイクドチーズケーキ・大人の濃密バニラ・プラリネショコラ)

1位 プラリネショコラ
もしリピするとしたら、アイスを食べたいときと言うよりもチョコワッフルクッキーを食べたいときに買おうと思います。シュガーコーンとショコラ仕立てのおかげでアイスではなく洋菓子を食べている感覚が強いです。アーモンドの香りはしますがグリコ「アーモンド効果」よりもっとライト。
1位に選んだ理由はアイスのすっきりとしたキレが感じられる口どけとコーンとのバランスの良さ。アイスの口どけはふわっとしたモノよりしゅっとしたキレのある方が好みなので、5者の中で一番スッキリした口当たりと溶け方でした(アイスミルクとかラクトアイスとかではなく空気含有率の話なのかなぁと思ってますが、重量から割り出したりまではしてません)。
しかしどれも夏アイスと違って甘くて喉が渇きます。紅茶必須。
165円+税 2017.09

2006/02/01

雪見だいふく きなこもち 

ロッテ 雪見だいふく きなこもち カップ47ml×2

「パンチが弱いな~」と思ったのでアレンジしました。 きな粉の香りもこれ以上効いててもクドそうだし、黒蜜ソースも飽きてきたし…。 というわけで、最近食べたヤマザキ「豆大福風パン」にヒントを得て、 ヤマザキ「薄皮つぶあんぱん」と雪見だいふくのコラボ商品(自作)。 あんぱんの上皮と餡との空洞にコレを挟んで、雪見だいふくバーガー完成。 「薄皮つぶあんぱん」にすっぽり収まるピッタリサイズ♪ 通常のあんぱんより練り餡ぽい糖度・粘度高めの餡が、ぼやけた印象だった「きなこもち」に良いパンチ力。 これなら、やわらかくなるまで待つ必要なし♪即食べOK♪ 『雪見だいふくバーガー きなこもち』、 手も冷たくならないし(アイスピック使えばいい話ですけど…)、 寒くならないし、この季節ならではの楽しみ方かな~。 88円+税 2017.12

2005/10/01

やわもちアイス つぶあんミルクカップ 

井村屋 やわもちアイス つぶあんミルクカップ カップ140ml

味わい深いミルクアイス+柔らかおもち+井村屋自慢のつぶあん。 生クリームを増量し、ミルクアイスのコクをアップさせたらしいですね。 開封時はコチコチだったのが、アイスにスプーンが入る頃には確かに「やわらかおもち」になりました。 同シリーズきなこよりは甘くないけど、胃にもたれる感じ。 アイス食べている感覚は無く、ウィンナーコーヒーの白いアレをもぐもぐ食べている気分。 リピは無いです。 75円+税 2017.11

やわもちアイス 京きなこつぶあんカップ

井村屋 やわもちアイス 京きなこつぶあんカップ カップ140ml

開封時、アイスと思って勢いよく開けて、きなこが舞う事態にフリーズ。 我に返って片付けしているうちに、「やわらかおもち」になりました。 おもちは丸いお団子の3分の2くらいの薄さでした。 京きなこ、おもち、つぶあん、京きなこアイス、黒蜜ソース(中央に潜んでる)の組み合わせ。 甘ったるさは普通並みの甘ったるさ。 無警戒だった黒蜜ソースの糖撃には手が止まった。 これってアイス?! 一口食べて目が点。変わった食感に一時停止。 粉っぽいというか、もさもさした、冷たい何か。 原材料欄の筆頭は水あめだけど、種類別ラクトアイスの記載を確認。 「そっか…」釈然としないまま再開、完食。 未来の食べ物に戸惑ってる人みたいな気分でした。 「やわもち」に代わってコチラが固まる仕掛けがいっぱい。楽しかったです。 75円+税 2017.11

やわり 羊羹風アイス&宇治抹茶氷

森永 やわり 羊羹風アイス&宇治抹茶氷 箱55ml×6

未知との遭遇!まさかこの歳になってできるとは…森永乳業さんありがとう! それくらい類似品が思いつかない。 キーワード 羊羹風アイス:"ねっちり”・弾力・練り羊羹 宇治抹茶氷:“シャリ”・微細氷 ここら辺から想像すれば間違いないかと。 大好きです。 2017年3月20日発売。ピノのように定番化しますように…。 213円+税 2017.09

2004/09/01

チェリオ 森永ホットケーキ味

森永 チェリオ 森永ホットケーキ味 袋85ml

「カスタード味板チョコ」美味しかったです。 でも通常版チェリオの方がとろっとなめらか濃厚演出があってインパクトありました。 ラクトアイスらしいシャリっとした舌触り。「ホットケーキ味アイス」らしいですね。よく分かりませんでした。 「森永ホットケーキミックス」発売60周年を記念したコラボ商品多数ですが、そもそもホットケーキ味って何? 私のホットケーキトリガーは、味でなく香り。それもバニラエッセンスの香り。 でも、商品展開を見る限り、大多数の人がホットケーキと認識する要素は、 メープルシロップとかカスタード風味にあるってことなのかな。少数派(独り?!)はツライな。 「バターの香りを効かせたメープル味チョコ」の色はすごくインパクトありました。 バクチノキの樹皮みたいな色で「焼き目の香ばしさをイメージしたグラハムクッキー」の凹凸が樹皮感増しまし。そんな連想するのもやっぱり私くらいかな。袋開けた瞬間の沈黙。かじるのをためらうフリーズ感。 美味しかったですけど、色々考えちゃうアイスでした。 89円+税 2017.11

2001/09/01

ミルクレア キリッとレモン

赤城 ミルクレア キリッとレモン 袋90ml

91円+税


これ、ミルクレア知ってる人は要注意では?
抹茶もチョコも甘々2層構造だったから、そういう路線の商品だと思ってた。だから一口目レモンの氷菓の酸っぱさは衝撃的だった。衝撃の一瞬にフタバ「サクレレモン」が頭をよぎった。
濃厚ミルクは通常通りで助かった。これ無かったら食べられないレベルの酸味。
実際、最後のミルク無い部分食べてるとき、もう口の中すっぱすっぱってなって、シワシワになってたと思う。唾液腺崩壊アイス。
   
食べた日:2017年8月

2000/09/01

まるかじ 白桃バー

サンキスト まるかじ 白桃バー 箱55ml×6

購入時かなり迷った。 盛夏なら即買いの「まるで果実のような食感」。 だが「種類別 氷菓」だ。 しかも白桃果汁35%。 だが「種類別 氷菓」だ。 あの新食感アイス「やわり 羊羹風アイス&宇治抹茶氷」を生んだ森永乳業製品。 だが「種類別 氷菓」だ。 「ねっとり、とろり」らしい。 だが「種類別 氷菓」だ。 箱裏側の桃の群れた絵が美しい、森永乳業お抱え絵師だろうか。 だが「種類別 氷菓」だ。 もう年賀状のポスターが貼ってある。 だが…「種類別 氷菓」だ。 買って良かった。 食感は、「やわり」の羊羹風アイス部分の“ねっちり”と宇治抹茶微細氷部分の“シャリッ”を程よくブレンドした感じ。「やわり」は別々の2層構造で面白かったけど、コレはシャリッと微細氷を、ねっとり食感アイスで薄くコーティング、溶けて舐めるうちに混然一体“とろり食感”になってました。 秋冬でもイケる氷菓アイス。 168円+税 2017.09

1999/11/01

ホームランバー シャキッとバニラ 

メイトー ホームランバー シャキッとバニラ 袋85ml

「シャキシャキ練乳アイス」で「濃厚バニラ」をコーティング。 コーティングは1~2mmでとても薄い。全体量は8:2でほぼ濃厚バニラって感じ。 食感は周りがシャクシャク、中はねっとり。 「濃厚バニラ」の濃厚は甘さより粘度。ねっちりしてる。 赤城乳業「旨ミルク」の中身より甘さ控えめ粘度高め。 高粘度かつ大量でも食べた後に喉が渇かないのは、甘ったるさや練乳のしつこい感じが無いおかげかな。 薄いコーティングアイスが粘着アイスにくっついて「シャクシャクねっちりとろり」。 口の中で色んな食感・舌触りが全部一緒になって気持ちいい。 コーティング厚めのアイスには無い美味しさが有る。 ホームランバーはもったりした空気含有率高いアイスってイメージだったのが一新。美味しかったです 65円+税 2017.12

1996/05/01

ピノ 熟成抹茶

森永 ピノ 熟成抹茶 箱10ml×6

低温貯蔵で熟成させた京都産宇治抹茶の旨みと甘みが凝縮された一粒。 「甘みは分かるけどアイスに“旨み”って?」→「!」 抹茶の生チョコを食べてる感覚。 たっぷり厚みのあるチョココーティングを舌触りで感じ取ると同時に、 冷たさに慣れた舌に濃厚な抹茶の香りが乗ってくる。 溶けて一気に広がるというより、舌の上で転がしながら香りと甘さとコクを引きずり出すように溶かす楽しさ。 アイスの質感は種類別アイスクリームのバニラより濃厚に感じる。 かといってMOWやPARMのもったりorとろんとした口どけが苦手な私にはピッタリの種類別アイスミルクのみずみずしさもある。アイスの口どけで濃厚な抹茶チョコを舐める感覚。 アイスが溶けた後、最後に残る抹茶チョコのわずかな破片を惜しむように舌で溶かすのが好き。後に甘さがしつこく残らず、濃い抹茶のコクと風味だけが続く。 期間限定でなく定番商品にしてほしい。 85円+税 2017.09

1996/01/01

ビエネッタ バニラ 

森永 ビエネッタ バニラ 箱530ml

開けてビックリ…。 アイスむき出し‼袋破いちゃったよ?!全部一気に食べる想定?? でも袋破かなかったら、どこを持って取り出すの? ねり天でも乗ってそうな食品発泡トレーの縁の上までアイスが乗っかってるけど…。 アイスは空気を飲むかの様なもふぁっとした口どけ。 溶けて細かい泡が泡立って胸焼けする感じが…。 パリパリバニラバー並みにパリパリのチョコがたっぷり。 ただ、アイスが溶けた後も、溶け切れなかったチョコのオリみたいなのが残る。 長年、横目で見つつスルーしてきたビエネッタ。 一番食べたいって思ってた頃に食べてたら、もしかしたら…って、思いました。 買ったことは後悔してません。 今後、食べたいものは食べたいときに食べようと思う良い機会が持てました。 250円+税 2017.12

1995/11/01

ハーゲンダッツ クリーミーコーン キャラメル&マカデミア

ハーゲンダッツ クリーミーコーン キャラメル&マカデミア 89ml

キャラメルチョコレートコーチング: 分厚さはクリスピーサンドのキャラメルチョコレートコーチングを思い出すけど、 味はもっとミルク感が強い。「ピノ 焦がしカラメル」でなくWerther'sOriginalのような乳風味。 口どけは良く、チョコのオリの様なものが溶け切らずに残ることはない。 バタースカッチアイスクリーム: これ目当てで買ったけどミニカップのマカデミアナッツアイスにしか思えない。 というかミニカップもバタースカッチ入ってるし同じってこと? マカデミアナッツ:ローストでなくフライ。ミニカップと同じでボリゴリでなくカリコリ食感。 コーン:1枚板をゴリっと砕く、荒々しい感じ。 ジャイアントコーン「大人の濃厚ショコラ」の方が薄い層が重なったサクサクで、繊細な感じ。 風味が無いのが特徴なのか、焼き上げた香ばしさや洋菓子の卵と砂糖の香りなどを感じない。 アイスと合わせるとガラリと印象を変えて、アイスかコーンか、バターのコクが生まれる感じ。 クリスピーサンドよりあっさり。甘さもコクもボリューム感も。それでもしっかり309kcal(サンドは60ml249kcal)。 コーンを嚙み砕く咬合力の強さが気になるのと、カラメルは乳より焦がし派なのでリピは無いです。 350円税込み 2017.12

1995/06/01

パピコ 大人の生チョコ 

グリコ パピコ 大人の生チョコ 袋80ml×2

いつもの「チョココーヒー」にチョコチップ入れただけかな?と思ってたら大間違い‼ 口の中にまったり広がるチョコレートドリンクみたいなコク。 濃厚だけど、いつもの「なめらか食感のフローズンスムージー」の喉越しは健在。 そこに加えられた“プチプチ”したチョコチップの食感が新鮮‼合う合う‼ 噛む食感だけでなく、アイスが溶けてくると「つぶつぶみかん」ドリンクの舌にサラサラ当たるあの触感も体験できちゃう。 アイスの後にチョコだけ残るような、アイス食べたんだかチョコ食べたんだか…みたいな後味の悪さも無し。 秋冬ヘビロテ確定です。 80円+税 2017.10

パピコ 大人の抹茶生チョコラテ 

グリコ パピコ 大人の抹茶生チョコラテ 袋2本

ジャイアントコーンでは感じ取れなかった抹茶の香りや苦味が分かって嬉しい。口に入れた瞬間から香って、溶けた後も風味が続く。パピコもなめらかだし好き。大人復帰。 93円+税 2017.09

PABLOアイス とろける美味しさチーズタルト

赤城 PABLOアイス とろける美味しさチーズタルト カップ110ml

98円+税 同社製品「濃厚な味わいプレミアムチーズタルト」(以下、Nと略称)とどちらを買うか迷ったら…父親の場合(以下「とろける美味しさチーズタルト」はTと略称)。

カップアイスは食べ方の誘導が難しい。例えばもし父親が「ちょっと甘いものを口にしたい…」と2択の決断を任せてきたら?アイスと父親のコラボは侮れない。
Nは心配ない。クレームブリュレを知らなくても茄子田楽は知っている。上から順に、味噌をすくって茄子を残す…あり得ない。
N=苦味(カラメルソース)×食感(バタークッキー)+甘味(アイス)。
アイスとクッキー2つの甘味要素も、カラメルソースが強めの苦味と十分な量でバランスを取る。スプーンの持つ裁量権はあまり無い。
気を付けたいのはT。
T=爽やか(アイス)+{甘味(チーズソース)+甘味(バタークッキー)}。
爽やかなアイスは9割上部に偏っている。爽やかと言っても十分甘いので、それこそ味噌だけすくう様に食べてしまいがち。しかし下部では、ねっとり甘いソースの塊を真ん中にして、甘々のクッキーが周囲を固めている。アイスは隙間を埋める程度しか残っていない。こうならないために最初から上下反転。これなら茄子田楽と同じ要領で大丈夫。
ここまで話せば、父親の選択:ため息ついて棒アイス。
2017.08

PABLOアイス 濃厚な味わいプレミアムチーズタルト

赤城 PABLOアイス 濃厚な味わいプレミアムチーズタルト カップ105ml

98円+税 同社製品「とろける美味しさチーズタルト」(以下、Tと略称)とどちらを買うか迷ったら…(「濃厚な味わいプレミアムチーズタルト」は以下Nと略称)。

もし友人がチーズ期待でこのアイスを買うと言ったら次のようにアドバイスする。『残念ながらその期待に応えることは、どちらのアイスにもおそらくできない。しかしNを買えば「濃厚な味わいカラメルプリンタルト」、Tなら「とろける美味しさエッグレモンタルト」として至福の時間を提供するだろう。』と。
チーズとアイスの組み合わせに食指は動かないので私に不満はないが、これだけ煽った需要が満たされているのか疑問。チーズ通の評価は知らないが、私が友人にチーズアイスとして推すのはN・Tどちらでもなく、森永製菓チーズスティックや井村屋クリームチーズアイス。
質感:共に明治スーパーカップより森永乳業MOWに近い。
量:Tは110ml、Nは105ml。後半に甘い要素が残りがちなTは、Nとの差5ml以上に多く感じた。ハーゲンダッツの定番商品がほぼ同量の110ml、「もう無い…」と思う量だが、これ以上は喉が痛くなりそう。
味:両方、食後に珈琲が欲しくなる。Nは苦めのカラメルが多いので多少マシ。Nは、苦→苦甘苦甘甘苦甘甘。Tは爽やか→食べ方次第で変化(詳細はTに記載)。
チーズ:上記の通り。
結論:甘さ+苦味ならN、+爽やかさならT。

1986/11/01

チーズスティック

森永製菓 辻口博啓監修 チーズスティック 袋63ml

コンビニエンスストア限定の縛り外れたのかな。スーパーで発見したので買ってみました。 美味しい。 ブルーベリーとチーズの組み合わせは鉄板として、ココア生地を持ってきたところに拍手👏 ココア生地は好きではないのですが、甘々を引き締める役を担って、これにはピッタリ合っていました。 コレを食べた後だと、チーズスティックの苺が甘ったるく感じられそうです。 このシリーズは未だハズレ無し(^^♪次作も期待大です♪ 91円+税 2017.11

チーズスティック 苺

森永製菓 苺のチーズスティック 袋63ml
一つものすごく気になること。
通常の「チーズスティック」は底の部分が全粒粉入り胚芽ビスケット。コレはパッケージのイメージ図では「ビスケット」の記載のみ。原材料を比較してみても「チーズスティック」には「全粒粉ビスケット」とあるのに対してコレは「ビスケット」のみ。
通常版より好きだと思ったのがこのビスケット部分だったので、食感の差を生む理由を見つけられてスッキリ。
だったのですが…、イメージ図の隣に目をやると「ビスケットの中の茶色の粒は全粒粉です。」の記載。困惑。
ビスケットの食感が、チーズケーキの底によくある”クッキーそぼろフレーク”ポロポロじゃなくて、ザクザク層状のハーベストとかホームパイを砕く歯ごたえに感じられたのですが…。気のせい?!…そうなら悲しい。
76円+税 2017.08

1986/08/01

チョコバリ チョコ 

センタン チョコバリ チョコ 52ml×6本

「バリッと旨い!クランチが香ばしい」「クランチもチョコ味!!」リピするならこの辺りをもう一度味わいたくなったときかな。 クランチの食感がキャッチコピー通り「バリッ」としていた。ザクザクとかソフトクッキー食べてるようなモソモソしたソボロではなく、溶けるアイスに全く負けない歯応えだった。 クランチがチョコ味になって甘味よりもカカオの風味が増した印象。さらにバニラよりチョコアイスが硬めに感じられたことも手伝って、甘ったるいチョコバーとは対極の硬派な渋いチョコバリになっていた。 ただ、最近思うのはアイスの鮮度が美味しさにかなり影響すること。消費期限が表示されていないので見分けるのが難しいが、広告日は高確率で入荷直後の品が揃っているはず。再凍結や霜害に見舞われていないチョコバリを見つけたら「バリッと」した香ばしさをまた味わいたい。 150円+税 2017.09