舐めるクリームヨーグルト。ダノンBIOをもう少しもったりさせた感じ。 飲むヨーグルトみたいな水っぽいゆるさじゃない。 酸味控えめ。 甘いけど、フルーツヨーグルトのストレートな甘さでなく、乳製品に包まれたまろやかさで食べやすい。 食べやすいけど、健康のためでなくデザートを食べたと思った方が良さそう。 1個100kcalに納得のまったり感でした。 108円+税 2018.01
2004/09/01
森永 ラクトフェリンヨーグルト
森永ホットケーキ風プリン
「焦がしミルクプリン」って感じでした。 メープルはメープルシロップそのもの。 ホットケーキっぽさはよく分からなかったけど好きです。 もう少しゼリーっぽさが消えて滑らかだったら完璧好みでした。 98円+税 2017.12
ホットケーキ風シュークリーム
「オリジナルホイップとメープルシュガーをブレンドしたメープルカスタードクリーム」はなめらか。とろりん舐める系。泡立て過ぎたムース食感は無し。 香りは、シューを強めに焼き上げた香ばしさがメープル風味に勝つくらいありました。 香ばし好きなので風味いいな~という気持ちとメープル弱いなという気持ちとで複雑なまま食べていました。 メープルペーストが見えているのに、いざ口に入るとどこかに消えます。 厚いシューの強い弾力と、同じ風味付けのメープルカスタードクリームに埋もれて、 食感でも味でも香りでも存在感を失ってしまいます。 シューにかなり厚みがあり、もぐもぐ噛んで食べる系。 乾燥はしていないのでカスカスだったり、ゴワゴワ口の中で収まり悪い感じではないです。 裏返すと底のリングが黒に近いくらいの焼き上げで、こんがり焼けた風味がありました。 最初は慣れないむぐむぐ食感に「ホームメイド感あるなぁ」と抵抗感あり。 食べているうちに「たまには新鮮かも…」と揺らぎ始めて、 クリームを長く留めておけるメリットにも気付きだして、 小振りなのに食べた感も得られて、 最後までホットケーキらしさを感じませんでしたが 食後は「新製品に飛びついてガッカリパターン」にはならず、“やや満足”です。 98円+税 2017.11
チェリオ 森永ホットケーキ味
「カスタード味板チョコ」美味しかったです。 でも通常版チェリオの方がとろっとなめらか濃厚演出があってインパクトありました。 ラクトアイスらしいシャリっとした舌触り。「ホットケーキ味アイス」らしいですね。よく分かりませんでした。 「森永ホットケーキミックス」発売60周年を記念したコラボ商品多数ですが、そもそもホットケーキ味って何? 私のホットケーキトリガーは、味でなく香り。それもバニラエッセンスの香り。 でも、商品展開を見る限り、大多数の人がホットケーキと認識する要素は、 メープルシロップとかカスタード風味にあるってことなのかな。少数派(独り?!)はツライな。 「バターの香りを効かせたメープル味チョコ」の色はすごくインパクトありました。 バクチノキの樹皮みたいな色で「焼き目の香ばしさをイメージしたグラハムクッキー」の凹凸が樹皮感増しまし。そんな連想するのもやっぱり私くらいかな。袋開けた瞬間の沈黙。かじるのをためらうフリーズ感。 美味しかったですけど、色々考えちゃうアイスでした。 89円+税 2017.11
森永・ホットケーキ風エクレア
同社製品の森永コラボ2商品(シュークリーム・クレープ)に比べて小振りながら、1番満足感が高かったです。 クリームもメープル風味のコーティングチョコも甘い。 チョコの茶色がデザートというより洋服の色みたい。 商品説明は「オリジナルホイップとメープルシュガーをブレンドしたメープルカスタードクリームと、メープルペーストの2層仕立て」。同社製品の森永コラボ2商品と同じ2層仕立て。 ホットケーキ感が特に無かったのも同じ。 <チョコとクリームを食べるための皮に徹したシュー> シューは存在感が薄く、まさに気泡の集まりといった咀嚼感でした。 これだと乾燥したヘチマスポンジの細胞壁が破片となって口中に貼り付くパターンなのですが、 クリームがシュー皮と隙間なくたっぷり詰まってました。ここがヒットポイントだったと思います。 シュー皮とクリームの間にシュークリームにあるような空洞が無いので、 噛むと同時にスカスカの気泡にたっぷりのクリームを注入する感じです。 乾燥したシュー皮のカサカサ食感を感じることなく、むしろ噛むことでガシュッと押し込む感覚がありました。 シュークリームVSエクレアではシュークリーム派ですが今回はエクレア派です。 110円+税 2017.11
ホットケーキ風クレープ
クレープに「森永ホットケーキミックス」を使わなかったの、なんでかな。 商品説明は「オリジナルホイップとメープルシロップをブレンドしたメープルカスタードクリームと、メープルペーストの2層仕立て。しっとりクレープ生地で巻き上げました」。 クリームに関しては、森永製菓とのコラボ商品シリーズ、シュークリーム・エクレアと同じ説明文。 同じはずなのだけど、ブレンド比率が違うのか、クレープとの食い合わせからか、塩気が効いてる気がしました。 質感も2つと異なり、バタークリームの様な舌に貼りついてくるしつこさを感じました。 量は3商品の中で一番少ない。クレープに塗ってあるくらいの感覚。 これだけクレープ主体に持ってくるなら、クリームじゃなくクレープで森永コラボ感を感じたかったかな。 このクレープなら私的には折りたたまれた部分が要らない。 甘くはない。むしろ塩気を感じる。皮を食べたい人向け。 Pascoやアイスの森永コラボ商品も食べてきて 最近「ホットケーキ風」って何なのか、分からなくなりつつあります´・ω・)? 110円+税 2017.11
森永ホットケーキスティック メープル&マーガリン
商品説明は「「森永ホットケーキミックス」を使用しふんわりとした3層のホットケーキ生地の1段目にメープルのシロップとメープルジャムを、2段目にホイップマーガリンをはさみ、スティック状にカットしました」。 カステラサンドだよね、ホットケーキじゃなく。 ホットケーキっぽいかな、と揺らぐ余地無く、フツーのカステラ。 多少気泡が粗目でスポンジケーキに近いけどホットケーキではない。 それ以外は味も香りも質感も、Pascoの商品説明以上でも以下でもなく、本当にただ挟んだんだねってしか…。まあ、それでいいはずなんですけどね。予想を上回る何かを期待してしまう欲深さんです。 82円+税 2017.10
森永ホットケーキ メープル&マーガリン
Pascoオリジナルの「ホットケーキサンド メープル&マーガリン」と違うのか興味があって購入。 原材料欄見てほとんど同じで驚いた。小麦粉、砂糖、卵、メープルジャム、バターミルクパウダー、食塩…。 五感で分かりそうな違いは2つ。一つは水あめが入っているのはこちらだけ。 もう一つは、マーガリンがバター入りなのはオリジナル。 見比べてコチラはどら焼きの様に艶っぽく焼き色が濃い。手に持った質感もしっとり蜜っぽい落着きを感じる。 が、食べ比べてみると…正直言って同じ。 予想では、コチラが卵風味強くしっとり・ふわほわ感重視でスポンジに近い。それに対してオリジナルは淡白でマーガリンとシロップがもっと欲しくなるような、もっそりしたパンぽさを持っているだろうと思っていた。 そういう意識で食べてみても2つの違いは分からなかった。 せめてメープル&マーガリンの無い部分の蜜っぽさが違うんじゃないかと思うのだけど、ん~どーだろ…。 マーガリンのバターの有無はメープルの香りととろみを前に、あってないようなもの。 強いて言えばコチラの方がソフトで伸びが良いかなくらい。 メープルジャムは両方ともジャムじゃなくシロップと呼べる液状。 森永ホットケーキミックスを使えば自力再現可能?と思わせるところにコラボの意味あるのねと思いました。 99円+税 2017.10
登録:
投稿 (Atom)