トーストしました。 半熟卵‼ホントに‼私は初体験ですが珍しくないのでしょうか。あまり話題になってない気が…。 この半熟卵、ツナとかウィンナーとかたまごサラダとかと同じ立ち位置になってくれないかなぁ。 かなり気に入りました♪ リピして生の半熟加減も確認しましたが、トーストでも固まらなかったみたいです。同じとろっと加減でした。 ボロネーゼフィリングは味付け濃いめで、トマトの酸味がきいていて、豚肉入り。 トーストでボリュームの減った生地に対しては十分すぎるほどの量。 ふわふわのパンで、ほとんど噛み応えが無い上に、生地量も控えめなので、あっという間になくなっちゃいます。 量的には2個は軽くペロリ、イケそうなのですが、しょっぱさの方が勝ってなんとか自重できました(^-^;。リピリピします~♪ 88円+税 2017.12
1995/10/01
半熟風たまごボロネーゼ
パンプキンパイ かぼちゃあん
かぼちゃあんは少量だからこその糖度高め。質感は意外にウェット感あって滑らか。 パイの美味しさは層を嚙み砕く食感にもあると思うのだけど、これにはあった、意外にも(失礼)。 Pasco「レーズンとアップルのパイケーキ」の土台部分で感じたのと同じサクサク。 土台なのでフィリングの水分を含んでいるし、表皮に比べればこんがり焼き上げられてはいない。 だから、しっとりしているのだけど、パイを噛み切る歯に感じるリズムは、層の重なりを感じさせる。 ふかふかパイを噛み切るひとくちを4分音符1拍とするなら、これは16分音符が4つ並ぶイメージ。 ただ、Pascoでもそうなのだけど、このリズムの発生条件がよく分からず。 製造日からの日数なのか、個体差なのか、湿度など気候なのか…。 というわけで、リピするのも結構ギャンブル。 82円+税 2017.10
パンプキン&キャラメルチョコ
ハロウィン気分を楽しむための商品かな。 🎃ジャックオランタンを連想させるオレンジ色のかぼちゃクリームが主役。 かぼちゃの香りがキャラメル風味より勝ってる。 芋栗南瓜のもわっとした香りが好みじゃないので残念。 名前は「キャラメルチョコ」だけど実際は「キャラメルチョコ味」の「キャラメルチョコ風味キューブ」。 新商品シールに飛びついて、購入前よく見てなかったから食べてガッカリ。 2種類のパッケージデザインを楽しんだら、年に1度のカーニバルらしくリピ無しです。 88円+税 2017.10
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