パッケージ写真よりも分厚めのケーキ生地は、ねっとりした質感。 上下合体させたら、ケーキ生地:アイス=2:1くらい分厚いのに粉っぽさ無し。 アイスの口どけと一体感があって、もたつくことも無し。 「糖漬け乾燥クランベリー」と「レーズン」も予想外に入っていて、ひと噛み1ヒット以上。 酸味と香りが感じられてアイスでなくケーキを食べている感覚でした。 同社製品「ガーナ スティック」が「クランチ入りチョコ&バタークッキー」とアイスの一体感なら、 これは「ドライフルーツ&バター風味のケーキ」とアイスの融合に成功してる🎊。 リピしても同じ感想ならヘビロテアイスの仲間入り♪ というわけで、リピします♪ 98円+税 2017.11
1982/01/01
SWEETS SQUARE しっとりやわらかなフルーツケーキのアイスサンド
SWEETS SQUARE しっとり濃厚ベイクドショコラのアイスサンド
ケーキ生地とアイスの比率が1:1.5くらい、ほぼパッケージ写真通り。 同社製品「しっとりやわらかなフルーツケーキのアイスサンド」が逆にケーキ多めだったので、 アイスだからこれが普通と言えば普通ですが、口どけはコチラの方がもったり残る。 ベイクドショコラが甘めで、ねっとりした口どけと相まって。生地薄めで良かったと思わせるしつこい甘さ。 生地に入った「カリっとしたアーモンドクランチ」の食感が唯一軽い印象を与えてくれて良かった。 「ちょっとビターなチョコアイス」はチョコがビターかどうかという甘さの問題ではなく、 口どけが重くてしつこい。溶けたアイスが保湿クリームのように口中を覆う油膜感が苦手です。 「しっとり濃厚」のネーミングに嘘はない。ただ私の好みには合いませんでした。 98円+税 2017.11
スイートポテト蒸しケーキ
パッケージ表記は「鹿児島県産安納芋の焼き芋ペーストを練りこみ、しっとりなめらかな食感に仕上げました」。 香りはホントに焼き芋の香りがしました。焼き芋の皮まで思い浮かぶような香りでした。 バターの香りとの調和も最高。さつまいもが主役でバター臭くない。 ペースト系蒸しケーキ。 むぐむぐ・もぐもぐ噛む系でなく、口腔に擦り付けて、舌で舐めるように食べるなめらかさ。 時々このしっとりまったり食感が重くのしかかる感じがして、1個食べきる前に嫌になることがありますが、 これは甘さにキレがあり、香りもバターより素朴な焼き芋の香り重視で、バランスよく仕上げてありました。 生地の底には「蜜度」が高まった、まさに安納芋の黄色の層が待っています。 1個食べても甘ったるさや胸焼け感は無く、濃厚蒸しケーキの中では好きな方です。 105円+税 2017.11
スイーツキッチン 糖質を抑えた絹ごしプリン
間違えて冷凍庫に1時間入れてしまったら周りがシャリシャリ、中央はとろけた状態になって、食感は良かったです。 でも味も風味も冷たさに負けて消えてしまったので全くお勧めしません。 再購入したら冷蔵の感想を書きたいと思います。 85円+税 2017.09
スイートポテトのロールケーキ
「3つの食感が楽しめる珍しい?!ロールケーキ」 珍しい、と思う。さつま芋ダイスにシャキシャキした食感が残されている。この食感のおかげで生地のモサつきも気にならない。むしろ対比でふんわり生地に感じる。 ロールの巻き方が上手。ちゃんとクリームを抱き込んでいる。どこから食べ始めてもスポンジ生地だけにならないように巻いてある。 香りはやさしい。スポンジの卵っぽさもスイートポテト感も漂う感じで、さつま芋ダイスの存在感が大切にされていて好印象。 「シャキシャキさつま芋ダイスと滑らかなスイートポテト風味のクリームとふんわりスポンジが織りなすハーモニー」陳腐な宣伝文句が浮かぶ。それくらい組み合わせの相乗効果で楽しめた。 2017.09
SWEETS SQUARE 栗を贅沢に使ったスプーンいらずのモンブランアイスバー
おいしい。食べていて「もっと○○だったら良かったのに」と思うことが無かった。 マロンコーティングは味も香りも冷凍に負けていない。さつま芋と勘違いするような中途半端さも無い。 濃密マロンソースは甘ったるさを覚悟していたが杞憂だった。塩のおかげかもしれない。 アイスクリームも私の嫌いな空気含有率高めのふわっと系ではなかった。同社製品「ガーナスティック」と同じくらいの滑らかさで、より瑞々しい印象。“ねっとー”ではなく“すーっ”と溶ける。だから喉越しが良く、飲み物でまとわりつく油膜を流したくなるなんてことはない。 リッチで濃厚が売りのアイスにありがちな甘ったるさがなく、食べ終えて紅茶やコーヒーが欲しくなることも無かった。 同シリーズ「ティラミスアイスバー」が発売されているようなので見つけたらぜひ買いたい。 80円+税 2017.09
スイートポテトパイ
Pasco スイートポテトパイ 袋1個ルックスはこんがり焼けた美しいパイ。食べてガッカリ。同社製品「ずっしりマロン」でガスグリルでリベイクしたら別物に化けたのでリトライ。ドジョウおらんかった。 【リニューアル内容】(HPより抜粋) ・生地の配合を変更してさらにサックリ・歯ぎれのよいパイになりました。 →これが私には合わなかったのかな。確かにパンみたいな弾力や小麦粉粘土化することは無かった。その代わり味も素っ気もない無味乾燥な何かの皮を噛んでる気分だった。 ・安納いものペーストを種子島産安納いもの"焼きいも"ペーストに変更しました。(""は私) →パイに対する量が少なくてよく分からなかった。 同社製品「ずっしりマロン」513kcal<コレ545kcal。カロリー高い方が美味しいとは限らないと身をもって知った。フィリングとパイ生地の比率って重要。 同じシリーズで「フレンチアップルパイ」あるけれど相性悪そう。躊躇してます。 88円+税 2017.09
すいーとぽてこ 蜜いも味
これは『すいーとぽてこ カリカリ芋けんぴ~大学いも味~』です。 カリカリ芋けんぴ好きだけど、喉に突き刺さるの嫌な人はこれ食べればいい。 大学いも好きだけど、喉詰まるの嫌な人もこれ食べたらいい。 同社製品「キャラメルコーン・大学いも味」でガッカリした同志、これ食べたら元気Δ。 パッケージには焼き芋じゃなくて芋けんぴの写真を持ってきたかった。それも白く砂糖で薄化粧したのではなく、大学いもの様に黄金色の、「吉芋花火」のような蜜掛け芋けんぴのイメージ写真。 『安納芋のペーストを加えた蜜をかけ、香ばしい醤油の風味を効かせて、甘辛みつをかけたような「大学いも」の味わいに仕上げました。』って「キャラメルコーン・大学いも味」じゃなくコレに使う予定だったんじゃ?!ってくらい、↑的確に“ぽてこ”を説明しています。 「ぽてこ」初体験の私でしたが本家「ポテコ」も食べてみたいと思うくらい好みでした。 98円+税 2017.09
スイーツショコラペストリー
5つの食感(チョコクリームを折り込んだ生地、ダイスチョコ・チョコホイップ・チョココーティング・チョコクランチ)でチョコを楽しむ、チョコたっぷりパン。 土台のチョコクリームを折り込んだ生地=同社製品「白いスティック (生)チョコ」の白パン生地を硬めに焼き上げましたって感じ。一番心配だったけど薄めなのと、他のチョコがたっぷりなので気にならない。逆にこれ位の“にちょにちょ感”がないと食べ応えがないかも。デニッシュ生地だったらリッチだけど430kcalが跳ね上がりそう。 意外にも同社製品「ザクザクビスケットデニッシュ」とか「ザクチョコ」みたいに甘々ではなくチョコの酸味?みたいなのもあって後に残るのは甘さでなくチョコの風味。食後「美味しかったけど甘いなぁ」とくどい甘さを飲み物で流すようなのだとリピするタイミング考えてしまうけど、これなら昼食の1つに普通に買えそう。 92円+税 2017.09
スイートポテトブレッド
「値引き後 99円+税」
黒ごまグッジョブ。
こういうむっちりした白パン生地は柔らかそうに見えて、
咀嚼後の時間経過と共に小麦粉粘土と成り、容易に溶けず飲み込めない。
ねっとりにちょにちょ歯にまとわりつく。
必然的に噛む回数が増すわけだが、ここで黒ごまがいい仕事をする。
噛む度に歯に当たる、ぷっちぷっちっとリズムを生む。
香りもいいアクセント。
と言いかけて、袋を見ると「スイートポテト」の文字。
黒ごまは和の香り。
「さつまいもあんブレッド」の方が似合う。
(同社製品「さつまいもあんクロワッサン」の生地違いとして)
よく噛むので満腹・満足感アリ。
値引きしてなくてもコスパ良し。
こういうむっちりした白パン生地は柔らかそうに見えて、
咀嚼後の時間経過と共に小麦粉粘土と成り、容易に溶けず飲み込めない。
ねっとりにちょにちょ歯にまとわりつく。
必然的に噛む回数が増すわけだが、ここで黒ごまがいい仕事をする。
噛む度に歯に当たる、ぷっちぷっちっとリズムを生む。
香りもいいアクセント。
と言いかけて、袋を見ると「スイートポテト」の文字。
黒ごまは和の香り。
「さつまいもあんブレッド」の方が似合う。
(同社製品「さつまいもあんクロワッサン」の生地違いとして)
よく噛むので満腹・満足感アリ。
値引きしてなくてもコスパ良し。
食べた日:2017年8月
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