生地は歯要らずのふわふわ。ねっとりではない。粘着なし。蒸しパンでなくスポンジ生地してる。 マーガリンがこの寒さでもやわらかく、メープル味ソースがジューシー。 生地が歯要らず系なのに喉詰まりが無いのはこのダブルソフトな口どけのおかげ♪ レモンも香る。蒸しケーキがあか抜けてスチームケーキに。 焼き上げの香りや弾力は無いのでパンケーキと言われるとちょっと違うかな~。 ちなみに冷凍不向き。ぼそぼそ硬くなるだけ。香りも無いし、ケーキとのジューシー対比も無いし最悪。 マーガリンとメープル味の組み合わせにハズレ無し、レモンも香りだけで酸味は無く、喉詰まりも無し。 飲み物不要の口どけの良さに結構ハマってます。 88円+税 2017.12
2011/10/01
レモン香るスチームパンケーキ
2004/04/01
もちもちとした黒糖蒸しぱん くるみ
カリカリ感あるくるみと蒸しぱんのもちもち感が好きです。 くるみのカリカリ感が最高。 カラメリゼもしくは乾煎りしたの?!というような軽い砕け方。 パンにトッピングされているくるみの食感ってボリボリとかゴリゴリとか 大きい粒であるほど、中のしっとり感が与える重たい響きを感じるのですが、 このくるみの食感は初体験かもしれません。 ただコレはこの商品の特長ではなく、 単に出荷直後の製品だっただけという可能性もあります。 時間経過によって生地の水分となじんで結局ボリボリ食感になるのかはリピして確認します。 「三角蒸しぱん 黒」ほどむせ返る黒糖でないのも、くるみの香ばしさが際立って良かったです。 生地の食感は「もちもちとした抹茶蒸しぱん」と同じ。 同社の「黒糖フークレエ」と「三角蒸しパン」の間をとった密度。 ボリュームも多からず少なからず丁度いい。 ヤマザキ製品蒸しぱんの中でこのシリーズは、香り付け・食感・味・ボリュームにおいて、ちょうど真ん中に位置する存在かと思います。 77円+税 2017.10
2000/04/01
抹茶蒸しぱん
コレ、緑茶蒸しぱんと言った方が珍しくてウケるのではないかと。 「抹茶の苦み」ってよく聞くけど、これは「緑茶の渋み」って感じ。 緑茶よりコスト高な抹茶使っておいて偽装表示することもないけど…。 濃厚ばやりのなか薄味で新鮮。 甘納豆の存在感が増して、蒸しぱんトッピングの定番だけどより美味しく感じました。 同社製品「もちもち たまごむし」より柔らかく、もちもち控えめに感じるのは形状の差からくるものかな。 というわけで、抹茶・もちもち双方ともに控えめ。 最近の「濃厚抹茶もちもち食感」がこってり豚骨ラーメンなら これは「薄味緑茶やわもち食感」のあっさり塩ラーメンな印象。 ニッチな(?!)ニーズに応えてくれる飽きの来ない素朴な商品かな。 88円+税 2017.10
2000/03/01
マスカルポーネチーズ蒸しケーキ
歯要らず系蒸しぱん。 噛むのではなく、口腔に擦り付けて舐めるように溶かす感じ。 同社製品「北海道チーズ蒸しケーキ」よりしっとり感強め。 マスカルポーネチーズは言われなきゃ分からない。 不味くはないので迷ってる人を止めはしないけど、ひと言 「「北海道チーズ蒸しケーキ」からチーズを抜いてもったりさせた感じ」と助言はしてあげたい。 2017.10
1999/10/01
ほわまるカスタード
生だと、湿った蒸しパン特有の、生っぽい卵と小麦粉のニオイが気になったのでトーストしました。 あんぱんくらい茶色に焼き色付けてもサクサクとかカリッとしませんでした。 気になったニオイは無くなったので食べやすくはなりました。 生地の感じは、手でちぎれるくらいの硬さから、 ちぎろうとすると潰してしまいそうなしっとり系に変わりました。 どちらも口の中では、にっちょり粘土質になって溶けず流れず滞在時間長めでした。 トーストで苦手な生っぽさは消えますが、卵やカスタードの風味が好きな方ではないのでリピは無しです。 88円+税 2017.12
1999/04/01
北海道チーズ蒸しケーキ
もう食べた記憶を思い出せないくらい久しぶりに食べた。 蒸しぱんじゃなく蒸しケーキだったんだなぁ。「三角蒸しぱん」よりも要冷蔵の「ふわっと」に近いのね。ねっとりしないし軽い口どけ。甘さもチーズの香りもほんのり。 奇をてらわない、雑味が無い、スッキリとした素直な印象。 定番商品なのも納得。 78円+税 2017.09
1999/02/01
北海道バターカステラ蒸し
商品説明「カステラみたいにふんわり、しっとり。北海道バターの香る、たまご感たっぷりの蒸しケーキ」。 『北海道バターボール蒸し』かな。白色の「バター飴」じゃなく、オレンジ色の「バターボール」。 それも大一製菓のバターボール。一般的なバターボールは、味覚糖のようにレモン風味を効かせた酸味がある。 そうじゃなく、まろやかなコクを重視した甘いタイプのバターボールを溶かし込んだ蒸しパン(妄想)。 生地感に目新しさは無し。 とろみのあるしっとり感、空気膨張の「ふんわり」と言うよりは単にやわらかい。 断面は微細胞ながら低反発枕までは詰まっておらず窒息感も弱め。ビーズクッションタイプ。 ゆっくり舐めながら味わう飴ちゃん=砂糖とバターの塊。 蒸しパンの口どけ速度に変換してみたら…。 カステラの蜜っぽさじゃなく、はちみつバターの様なまろやかさのある甘味。 甘さが最初に来るのでなくじわ~っと口中に染み込むような時間差がまた飴っぽい。 1.カステラ皮の風味が無い(蒸しケーキだからね)、2. 「北海道バターの香る」>「たまご感たっぷり」のせい?カステラどころか卵蒸しパンにも先立つバターボール連想。 濃いめのホットコーヒー用意してもう一度食べたいです。 128円+税 2017.12
1997/10/01
ふんわりたまご蒸しぱん
フジパン製品。 重い。130g。 重量だけでなく口あたりも思いのほか重たかった。硬くはない。ただ、「ふんわり」とは「ふわふわ」ではないと知った。 フジパン「熟成おいしいたまご蒸しパン」と同じかそれ以上の濃厚さだった。 言ってみれば『砂糖たっぷりの卵蜜が染み出してきそうなジューシー蒸しぱん』ですかね。スーパーしっとり。 110円+税 2017.10
1989/04/01
とちおとめいちごの蒸しケーキ
商品説明は「ベルギーチョコ入りクリームを練りこんだ蒸しケーキに、とちおとめいちごジャムを入れました」。 蒸しケーキの口どけが良くて食べやすかったです。 フワフワ感がスポンジケーキに似た軽さ・密度感。和菓子の蒸しパンみたいな粘着無し。弾力無し。 気泡も低反発枕みたいな微細胞じゃないので、水分吸収感やむぐむぐ喉詰まりも無し。 特に良かったのは、蒸しケーキのしっとり感。 表面に近いほど強かったのですが、蜜っぽいペタペタくっつく様なしっとりじゃなく、 とろっと湿った感じで「濡れチョコ」みたいな質感でした。 “ベルギーチョコ入りクリームを練りこんだ“とあるので、それかな? 生地の風味もココアじゃなくて、ちゃんとチョコの風味でした。 ありがちな薄まったココアの粉末感が無く、 かと言って濃厚な生チョコみたいな重さも無く、万人受けしそう。 とちおとめいちごジャムはソースって呼べるくらいの緩さ。口どけの良さに貢献。 甘酸っぱいって私の中ではこういう風味。 蒸しパンケーキの中でも、洋菓子のスポンジ寄りの典型例になれそうな蒸しケーキでした。 120円+税 2017.12
1986/10/01
陳さんの蒸しパン
硬い。ちょっとやそっとじゃ凹みません。
フジパン「おいしい蒸しパン」のような、現在主流の“たまご蒸しパン”とは真逆。
ふわふわしっとり蒸しパンを手でちぎるイメージではなく、林檎みたいに包丁で切って爪楊枝刺して食べるイメージ。
味も素朴なじんわりと広がる甘さ。いつものたまご蒸しパンみたいに、たまごの甘~い香りがほわ~っと広がる、分かりやすさは無い。
硬さを生み出すのはハニカム構造に似た生地の伸び方。正六角柱ではないけれど、縦方向に伸びた筒状の気泡が集まって土台を形成。ドーム部分の横方向に流れる生地を支えている。
ところが、みんなそうだと思っていたが、私の描写と同じ画像が見当たらない。土台の厚みは個体差が激しいのかもしれない。となると、ハニカム構造を持たない普通の蒸しパンでしかないのか。撮影しておかなかった自分に凹む。
87円+税 2017.08
1986/08/01
チョコサンド蒸しケーキ
「まるごとソーセージ」並みの太いチョコ棒をどう食べるかが楽しかったです。 全部一緒に食べて、クリームや蒸しケーキのソフトな食感とチョコ棒の硬めの歯応えの対比を楽しんだり、 別々に食べて、チョコ棒をボリボリ一気に食べてもビターな香りで意外と甘ったるさが後にも残らなかったし、 蒸しケーキとクリームだけでも完成品「ホイップ蒸しケーキ」の美味しさで、 見た目とうらはら、上品に食べるより楽しんで食べました。 蒸しケーキは、チョコクリームを練り込んだ生地のわりに「ベルギーチョコ蒸しケーキ」より軽い甘さと口どけ。 「ベルギー…」の濃厚なチョコ風味を、チョコ棒と生地とに3:1で分けた感じで、 チョコ棒で自分好みに調節可能。 生地の風味も薄いココアじゃなくちゃんとチョコ。 質感は和菓子の蒸しパンでなく、「北海道チーズ蒸しケーキ」から焼き上げた皮の弾力を抜いたふんわり感。 渇いたふわっで、ぼそっともげたりはしない。やや細かめの気泡、吸水力抜群。 密度感は、ストロベリーチーズ…>北海道チーズ…>これ>ベルギーチョコ…な印象。 予想と違い、甘さも蒸しケーキの質感もあっさり。ねっとり重たく食後に胃にたまる感じが無く良かったです。 88円+税 2017.12
チョコマーラーカオ
ふかふか蒸しパン。 目が詰まっているけれど、ヤマザキ「チョコづくしのチョコ蒸しぱん」の様にむぐむぐ噛むような弾力は無し。 にっちょにちょと歯にくっ付く様な粘着力も無し。口の中でもたつく要素が全く無かった。 マーラーカオって普通の蒸しぱんよりしっかりした弾力があるものと思い込んでいたので、 余計にあっさり主張することなく消えてしまったと感じるのかもしれない。 チョコというよりココアの風味。甘さもココアも濃すぎず薄すぎず、ごくごくシンプルな仕上げ。 商品説明は「しっとりしたチョコ風味の蒸しカステラ」。 私の思っていたマーラーカオのイメージとは違ったけれど、 確かにパンのような弾力はなく、甘さ控えめカステラの様にあっさり素朴なおやつって感じでした。 98円+税 2017.10
1985/07/01
たまご蒸しパン
硬い。タカキさんの蒸しパンを色々食べてきたけれど、これほど生地に違いがあるとは思っていなかったので試しに買ってみて良かった。 細かい気泡がびっしりと目の詰まった生地。薄紙に生地が貼りついて残る。もぐもぐ食べる食感。粘着力は無く、小麦粉粘土や団子にはならないし歯にくっ付くこともない。卵蜜っぽさはなく素朴な香りと甘さ。 「朝食にも」とパッケージにあるように「たまごのコクと自然な甘さ」。タカキさん狙い通りの仕上がり。 138円+税 2017.10
1982/06/01
スプーンで食べるくちどけ蒸しスフレ
スプーンで食べるより手づかみで食べる方がくちどけ良く感じる不思議。 ぼっち飯だったので最初、手づかみで食べていました。 カップにスフレがたくさん貼りついてしまいますが、崩れることなく簡単に取り外し&手づかみ可能。 ホイップに歯が抵抗なく入る頼りなさを感じながら口を閉じると 舌に感じるスポンジの湿り気、上唇にホイップの湿り気2つの冷たい感触。 美味しかったのでカップに貼り付いたスフレが惜しくなり、残り半分あたりでスプーンを用意。 「?!」スプーンですくう手ごたえが意外に強い。 手に感じた力を引きずって口に入れると咀嚼感まで強く感じられて“くちどけ感“が激減。 スフレを噛み切る感触が味わえないのも勿体ない。 歯がクリームとスフレに埋まる気持ち良さをスプーンに取られてしまうなんて…‼ 白砂糖っぽい純粋な強めの甘さでミルククリームとスポンジ…何か思い出すなぁと思ったら、 これに苺乗せて羽二重餅で包んだらヤマザキ「雪苺娘」自作できちゃいそう♪ ストレートな糖度が高めなのでフルーツ乗せたり、デザートの土台になれそうです。 98円+税 2017.12
1982/04/01
ストロベリーチーズ蒸しケーキ(福岡県産あまおう苺のジャム使用)
商品説明は「しっとりしたチーズ生地にあまおう苺のジャムを絞り、さらに苺生地を重ねた蒸しケーキです」。 食べる前は「レアチーズケーキ 苺ソース添え」みたいなのを予想。 食べてみたら「甘酸っぱい苺ソースのいちごオレ蒸しケーキ」。 苺>チーズ。原材料欄にチーズクリーム、ナチュラルチーズとあるけど、モブ以下の存在感。 白い生地だけをかじってみても、苺の香りが邪魔しに来てチーズ風味が消えてました。 苺生地とチーズ生地、合わせて食べると「いちごオレ」っぽい、やさしい香り。 苺ジャムは主張が激しい。しっかり甘めで、それと同じ位の酸味がありました。 「苺の甘酸っぱさ」と取るか「酸っぱいハズレ苺」連想になるか…。 原材料欄にあるレモンジュースの酸味に思えないのは、やっぱり苺の香りが強いせいかな。 生地はしっとり重たい。歯要らず。上あごに擦り付けるように唾液となじませて飲み下す感じ。 ジャムが緩めなので生地の口どけを助けてくれました。チーズ・苺の生地の質感に差は感じませんでした。 やさしい甘さの蒸しケーキに苺ソースの甘酸っぱさが効いていてバランスは良かったです。 118円+税 2017.12
1982/01/01
スイートポテト蒸しケーキ
パッケージ表記は「鹿児島県産安納芋の焼き芋ペーストを練りこみ、しっとりなめらかな食感に仕上げました」。 香りはホントに焼き芋の香りがしました。焼き芋の皮まで思い浮かぶような香りでした。 バターの香りとの調和も最高。さつまいもが主役でバター臭くない。 ペースト系蒸しケーキ。 むぐむぐ・もぐもぐ噛む系でなく、口腔に擦り付けて、舌で舐めるように食べるなめらかさ。 時々このしっとりまったり食感が重くのしかかる感じがして、1個食べきる前に嫌になることがありますが、 これは甘さにキレがあり、香りもバターより素朴な焼き芋の香り重視で、バランスよく仕上げてありました。 生地の底には「蜜度」が高まった、まさに安納芋の黄色の層が待っています。 1個食べても甘ったるさや胸焼け感は無く、濃厚蒸しケーキの中では好きな方です。 105円+税 2017.11
1981/04/01
しっとり濃密 スイートポテト蒸し
パッケージ裏面に記載の通り1000w3分トーストしてみました。 結構焦げますけど、オーブントースターによるのでしょうね。 焼き芋っぽさ出るかな~と思っていましたが、それは無し。 かと言って“出来立てほやほやスイートポテト”って感じでもないのは、香りのせいかな。 甘いたまご蒸しパンの香りがほとんどで、スイートポテトっぽさは思い込みの強さが試されるかと思われ…。 こんがり焼けた薄い膜の食感は、引きのあるサクッとした食感。ちょっと面白い。 蒸しパン自体の食感はこしあんの様なしっとり系。もぐもぐ弾力は無し。蒸しパンでなく蒸しケーキです。 こってりしつこい甘さをひたすら食べたいとき用。 88円+税 2017.10
しっとり濃密 3種のチーズ蒸し
名称は和生菓子だけど蒸しケーキ。 「しっとり濃密」シリーズ「スイートポテト蒸し」よりもふんわりに感じました。 あれが「こしあん」なら、こちらはしっとりしたスポンジ生地。 11月発売?のヤマザキ「スイートポテト蒸しケーキ」の様にペーストにはならず、 ヤマザキ「北海道チーズ蒸しケーキ」くらいライトな感じでした。 ちなみに冷凍不向き。カッチコチに固まってしまうだけでした。ゴリゴリ・ぼそぼそ…。溶けるまで待ちました。 食べる前からクセのあるチーズのにおい。冷凍にも負けない。 生地に入っているプロセスチーズの粒を嚙み砕くまでもなく、食べる前から臭ってきました。 チーズは好きな方で、チーズパンも色々食べてきましたが初めての経験で、原因が分からず戸惑い気味。 3種のチーズのうち、においそうなチェダー・ゴーダはプロセスチーズに入っていて、 チーズペーストに入っているのはカマンベールチーズとのパッケージ表記があるので、 私が感じているのが何なのか…。 味の方は上記「スイートポテト蒸し」のように甘々ではなく、 かと言ってコンビニ中華まんの「チーズまん」みたく食事系でもなく、 個人的には「スイートポテト蒸し」よりも食べやすい甘さで、「3時のおやつ」って感覚です。 とりあえず「しっとり」で「濃密」であることは間違いありません。 98円+税 2017.11
1977/09/01
栗蒸しパン
五つ星シリーズの蒸しぱんが洋菓子ならコレは和菓子な雰囲気。 素朴な甘さと香り。さつまいもくらいの甘さ。ただ、栗の粒はさつまいもダイスほどは入っていなかった。 生地の固さは、陳さん>たまご蒸しパン>西尾緑茶>レモン>栗>さつまいも、といった印象。 138円+税 2017.10 栄養成分(1個当り) 〔エネルギー:276kcal、たんぱく質:5.7g、脂質:10.8g、炭水化物:40.5g、ナトリウム:278mg〕 原材料 〔砂糖、小麦粉、全卵、栗甘露煮、植物油脂、卵白、還元水飴、脱脂粉乳、食塩、加工デンプン、グリシン、膨張剤、ソルビトール、乳酸Na、増粘剤(キサンタンガム)、焼成Ca、香料、漂白剤(亜硫酸塩)、クチナシ色素、酸化防止剤(ビタミンC)〕
1976/05/01
きなこと小豆の懐かし蒸し
商品説明は「きなこクリームと小豆かのこをトッピングした蒸しパン」。 きなこクリームは中に入ってるわけじゃなかった。 表面に見えている茶色の模様のことですよね?!染み込んでシロップ化してたけど…?! 中は何もなし。 きな粉の香りの蒸しパン+きなこクリームで、小豆よりきな粉優勢。 小豆はやわらかく砕く噛み応えなど無し。アクセント程度。 「懐かし」って商品の雰囲気づくりに付けたのかと思ったけど、蒸しパンの食感のことだったのかな。 ちぎった断面が毛羽立つような粗さがあって、 ぼそっとしつつ、唾液となじんで歯ににっちょり粘着して、喉に詰まる感じ。 家庭科の実習で作ったの思い出す、「蒸しパン」と言えば私の中でコレって食感でした。 98円+税 2017.11
登録:
投稿 (Atom)