コールスロードレッシングがベースにあって、チーズの香りと黒胡椒の刺激が乗っかってる印象。 シーザードレッシングで感じたチーズの粉っぽさみたいな、質感でのチーズの演出は無かったけど、 チーズの存在感はしっかりありました。4種のチーズが何なのかはホームページに記載無し。 もぐナビの商品情報詳細にある「ロマーノ、エダム、パルメザン、ゴーダ(プロセスチーズ)の4種のチーズにレモン果汁を合わせ…」の情報源はどこなのでしょう? 「食べて分からないなら聞いても同じ」と言わず、楽しめるネタを提供してほしいです。 (季節などに合わせて変更しているため記載せずだったら胸熱。) ~シーザードレッシングとの使い分け~ チーズを削り下ろした様な舌触りが欲しければシーザー。 にんにく・アンチョビソースは順序は違えど双方に有り。 こちらはノンオイル11kcalシーザーは70kcal(大さじ約1杯(15g)当たり)。 食塩相当量は逆にこちらが0.7gでシーザーが0.4g。 ホームページのおすすめレシピに温野菜サラダはなぜかコチラだけ、焼き野菜はシーザー。 関係ないけどホームページに参考小売価格220円とあるものを238円で買ったのがショックです(^_^; 2010.11
1989/09/01
ノンオイル 4種のチーズ
キユーピー チョレギサラダドレッシング
私には“高菜のごま油炒め”を使ったドレッシングに思えて仕方がないのです(賛同者おらず)。 ごま油やにんにくなど使用食材は中華風ドレッシングをイメージさせるのですが、 それとは一味違った、和風ごま油ドレッシングでした。 原材料欄にある特徴的な物を列挙すると「ごま油、ねぎ、ガーリックペースト、みそ、こんぶだし、のり」。 このうち五感では分からず隠し味的アイテムだったのが「みそ」。 こういうところがプロっぽい。旨みとかコクとか、味が決まる要素なんだろうな~。 で、私の高菜センサーに反応したのは、この「みそ」だったのではないかと思っています。 ごま油や昆布だしが“高菜炒め”の味や香り付けと共通しただけでなく、 「みそ」の発酵風味が決定打となったのではないかと推測。 サラダに使うだけでなく、和風のイメージで“おろし豚カツ“の大根おろしの味付けに使ったら好評でした。 キューピードレッシング色々試してますが、どれも個性的で全くかぶらないので次々買いたくなっちゃいます。 198円+税 2017.10
コールスロードレッシング
このシンプルさ、私が同社製品「フレンチドレッシング(白)」に抱いていた味のイメージそのもの。全てのベースになりそうな、余計なものは入れない(どっかで聞いたフレーズ)って感じ。 とろみは「フレンチドレッシング(白)」と同じ感じ。 色はコピー用紙で例えるなら「フレンチ…」がスーパーホワイト、こちらは普通紙。 大きく違うのは香り。「フレンチ…」はポテチ食べた時のような香辛料を強く感じて、こちらは甘味と酸味。 でも食べ比べなければ分からないかな。 となると選択基準は価格とこの辺り→コールスロードレッシング55kcal、フレンチドレッシング(白)38kcal。 ほとんど同じ味なのに結構違うことに驚きました。 84円+税 2017.10
イタリアンドレッシング
オーソドックスな味かと思いきや香りが独特。 商品説明「ペパーをきかせて、さっぱりとした口当たりに仕上げました。魚介のマリネによく合います。」のペパーに期待したのは、「粗挽き黒こしょうドレッシング」が良かったから。 コチラは白胡椒なので華やかさは無かったが無難な香り方。胡椒に問題無し。となると?独特な香りの正体を原材料欄に探すけれど…。 「乾燥たまねぎ、オニオンエキス、チキンエキス、乾燥ピーマン、乾燥パセリ」この辺り?! 魚介のマリネを意識して作られたみたいなので生臭さを消すための何かを、私の頼りないセンサーが感知してしまったモヨウ…。 玉ねぎとゆで卵と豆腐を足して、フライドポテト用にタルタルソース風ディップにしていただきました。 98円+税 2017.09
フレンチドレッシング 白
商品説明に「酸味をおさえ、マイルドに仕上げました。」とあったので安心して買ったら、普通に酸っぱかった。今のところ酸味最強は「玉ねぎと白ぶどうドレッシング」で、さすがにそこまではいかない。 「手作りドレッシングのベースとしてもお使いいただけます。」とあるので当初通り、食卓で掛ける使い方は止めて、コールスロー用ドレッシングの様に使うことにする。 白菜(繊維残し気味に細切り)と玉ねぎスライスをレンチンで茹で野菜にして、熱いうちに人参(刺身のツマ並み)投入、冷めたらドレッシング登場。一晩おいてレタスに乗せれば一品完成。 98円+税 2017.09
玉ねぎと白ぶどうドレッシング
OK玉ねぎと白ぶどうドレッシング 酸味が強い。子供の頃、冷蔵庫にあるドレッシングってみ~んなこんな感じだった。だからドレッシングよりマヨネーズが好きだった。 商品説明からポイントを抜粋すると「すりおろした玉ねぎに白ぶどう果汁と白ぶどう酢を合わせ」てあり「サーモンや玉ねぎのサラダに」合うということ。 原材料欄には「たまねぎ酢漬」とあるので生の玉ねぎをすりおろしたものではないということかな。いずれにせよ、食感にすりおろした感触は無かった。ランチですりおろし玉ねぎのドレッシングが美味しかったので、これを見つけた時は、お家で手軽に再現できるようにキューピーちゃんが作ってくれていたのかと嬉しかったのに。最近の流行で定番化しつつあるのかと思った。ランチの味に似せようと玉ねぎすりおろし増量、砂糖プラスしたが、やらない方がいいレベル。 個人的考察としては、白ぶどう酢がワインビネガーのことなら、これがキツイ酸味の原因かな。ツンって鼻に来る鋭い酸味が苦手。キューピードレッシングで白ぶどう酢を使った他の商品があれば試したかったが見つからない。見つけ次第、試すつもり。 98円+税 2017.09
ドレッシング 1000アイランド
トマトが高い。夏の価格の2倍以上。そんなときの救世主、暖色系ドレッシング。 今日みたいな蒸し暑い日は生野菜のサラダが食べたい。なのに、トマトもキュウリも夏相場を知ってるだけに倍以上の値段で買う気になれない。というわけで、冷蔵庫にはキャベツと大根とレタスと玉ねぎとジャガイモ…白っぽいモノばかりが揃う。 そこで彩りドレッシングにコレ登場。 コレの良いところは、粘度の高さ。彩り良くてもサラダの上からかけた時、サーっと下に流れてしまっては意味がない。その点、コレは適度な粘土で乗っかってくれる。千切りキャベツにも拍子切りの大根サラダにも茹でただけのジャガイモにも、ちゃんとお座りできます。 ただ個性が強い。気になるのは2点。ピクルスの風味とお好み焼き用マヨネーズ並みの甘さ。猛暑にはくどい甘さかもしれないけど、季節の変わり目の今にはピッタリな気がする。こればかりは好みと気分に合うか、食べて試してみるほかない…です。 蛇足:Thousand Island dressing サウザンアイランドドレッシングのことだと買ってから気付きました。「1000アイランド」って字面に新種と勘違いしたのって私だけでしょうか。 98円+税 2017.09
ドレッシング シーザーサラダ
液体ドレッシングなのにどうしてシーザーサラダの粉チーズっぽさが感じられるんだろう。キューピーさんの商品開発ってすごいなぁ。 アンチョビーソースとにんにく入れる加減がまた研究されてるんだろうなぁとか思うと、自作するより他のドレッシングを色々試したいなって思います。 98円+税 2017.09
ドレッシング 粗挽き黒こしょう
ローストビーフソースとして使えそう。冷しゃぶサラダもいいかな。
醬油ベース。いい意味で玉ねぎの甘ったるさなどが無く、スッキリしてる。
粗挽き黒こしょうはピリピリ感は無いけど、キャップ開けたそばからしっかり香る。「挽き方の異なる黒こしょうをブレンド」とあるけど、簡単そうで真似できないから買う価値あるなと思った。
パッケージの『華やかな香り』という表現が似合う。副菜でなく主菜メニューが浮かぶ。ローストガーリック、ガーリックペースト、オニオンエキスパウダー、この辺りの主張が強いので、食材と合うかは胡椒よりこちらを意識した方が選択ミスなさそう。乾燥バジルは気にしなくていい&当てにしない方がいい。
98円+税 2017.09
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