麺は吸水性に富んでて、あっという間にふわふわ→にゅう麺化してコシが無くなってしまうのが悲しい。 驚きは味噌スープに唐辛子みたいな辛さがかなり効いていたこと。 味噌ラーメンってこういうものなの?!全く食べないので驚き。 「味噌汁ラーメン」にならないよう、どんな風に差がつけてあるのか気になって買いましたが、こういうことでしたか~。 辛いの苦手なので味噌ラーメン自体、食べることはもう無いです。 165円+税 2017.11
1985/01/01
大黒軒 味噌ラーメン
大黒軒 豚骨ラーメン 細麺
大黒軒 味噌ラーメンと比べたらホントに細麺。そうめん並みで私は好き。 硬麺好きとしては、この細さだとすぐのびてしまうのが難点。 というわけで、「釜揚げつけ麺」でいただいています。 1.1人用土鍋に湯を沸かす。つけ汁用に味噌汁椀分多めに沸かす。 2.沸いたら麺投入。味噌汁椀でスープ粉半量を溶かす。1袋全部だと濃すぎる。 3.麺がほぐれたかな…くらいでテーブルへ。 4.土鍋の余熱でぐつぐつしている内に茹で上がっていくのを、端から崩しながらつけ麺の様に食べる。 完全に茹で上がってない細麺が、中途半端に水を吸って「ふわふわ焼きそば」っぽい乾燥した食感だったり、 茹で上がったそうめんの様なストレート細麺を、そうめんの様な食べ方で食べるのも楽しいです。 豚骨スープはあっさり。脂っぽさとかまったりしたコクとか無し。 豚骨臭さも控えめで、味噌ラーメンみたいな辛い香辛料も無く、飲めちゃうくらい。 麺もスープもさらっとしてるので夜食とか寒くて温まりたいときに気軽に食べてしまいそう。 匂いもきつくないので朝から食べられそうな「ミルキーな塩ラーメン」って感じでした。 165円+税 2017.11
DyDo コーヒーデニッシュ
食べづらい。どうやっても手がベタベタになる。表面はシュガーアイシングがペタペタしているので下を持とうとすると、底はコーヒークリームがはみ出している。 不味くはないけど、甘い砂糖と薄いコーヒーの味しかしない。 アイシングって多用されてるけど差がスゴイある。これは何でできてるのかな?溶けずに塊のままあっちこっちにくっつきまわる。すき焼きするときの牛脂の方がまださらっと溶けるけど、なんだろう。 49円+税 2017.10
大学いもデニッシュ
これを逃したら今後の人生で出会うことの無さそうなレア度を感じるパンでした。 この香り!醤油!パンなのに醤油の匂い。 さらに、この色!!このこんがり通り越して焦げ茶色、焦げる一歩手前。 ってか端っこ焦げてた(笑)苦い。焼き過ぎて乾燥したって比喩じゃなく「焼き過ぎちゃったてへぺろ」。 あ~でもこの焼き色濃いめの焦げ寸前の風味好きだなぁ。焦がしミルクやらバターやらあるんだし、新ジャンル「焦がしデニッシュ」もアリかも。 「カリッと飴状になったシュガーマーガリン」には要注意です。飴状でなく飴になった塊が点在していて、勢いついて噛んだら歯が折れそうです。 周囲は“サクッ”と“もさっ”が混ざったような感じ。「デニパン」っぽく見えて、実はもっと潔く乾燥が進んじゃってて弾力がなく、パンですらない。だから意外に軽い。例えるなら『日清シスコ「ココナッツサブレ」を膨らませてみた!』みたいな。 冷凍したら、セブンイレブンの冷凍食品で昔食べた大学芋みたいになるかと期待したが、ローソンの「ベーコンチーズビスケット」と同じ生地に変身した。 ただし、冷凍によって生地は粉粉咳込み要注意!になってました。 さらに強度を増した差し歯殺しの飴掛けにも要注意です‼ 105円税込み 2017.10
大豆粉の厚焼きパンケーキ アガベシロップ入りメープルソース
大豆粉+メレンゲの生地に興味津々→購入。結論:お肉の代用品「大豆ミート」の食感でした。 お豆腐屋さんで食べたお肉を使わない唐揚げの食感。断面から見える気泡も口の中で噛み切っていく感覚も同じ。 別の例なら湯葉を何枚も重ねて食べる感じかなぁ。噛んでも噛んでも細かくなるだけ。 小麦粉みたいに水分と溶け合ってドロドロ粘土になったり、断面がくちゃっと潰れたりしない。 噛んだ時にしゅわっと感じるのは、豆腐で唐揚げ作る時と同様に、生地に何か染み込ませてある? 挟まれたソースが染み込んだとは思えない。と言うのも食べているとソースが染み込むどころかこぼれてくる。ソース自体がサラサラ液体なせいもあるけれど、この生地、お皿みたいにソースを載せている感じ。 ソースの香りが、また個性的。 洋酒のような香りはアガベシロップの香り?メープルの香りも洋酒香の強さに気を取られてよく分からなかった。味は苦いような甘さ。マヌカハニーのようなピリピリ感は何だろう。 甘さと香りに抵抗有り。 羅漢果の甘さを体験した時と同じ、違和感を強く感じる。発生源は大豆粉なのか、アガベシロップなのか、よく分からないけれど、美味しくない甘さ。 生地の食感は面白いので10/3発売の「大豆粉のバニラシフォンケーキ」を食べて原因切り分けしたいと思います。 値引き後98円税込み 2017.09
大福みたいなホイップあんぱん 和栗
273kcalって意外に低い。和菓子の大福と同じくらいガツンと来る甘さ。大福には無い噛み応えをプラスする白パン生地。食べるとき、パンでなく新種の和洋折衷菓子と思えるならコスパ、カロパ最高。 和栗あんは通常版の小倉あんよりくどくない。粒あんでなくこしあん採用&マロンホイップのおかげもあってか、さらーとした口どけ。マロンホイップも見た目がモンブランの黄色ではなく茶色だからか和栗のクリームに思える。 開発秘話が知りたい。初めてこの世に大福ぱんが現れたとき、当然口コミもパッケージ表記もない。生クリーム大福が起源らしいが問題は生地。未だかつて誰も口にしたことのない大福に似せた生地。開発関係者以外の人が予備知識一切無しに初めてそれを口に入れた瞬間の衝撃を聞いてみたい。まるで2次発酵に失敗した生地をそのまま焼かずに蒸したような、むちゃむちゃ食感&小麦粉粘土化した後グルテン団子となる白パン生地。 GOサインを出したフジパン。さらに期間限定で終わらせず今でもブレないフジパン。その挑戦心と初志貫徹振り、見習いたい。 白パンの典型、王道を征く。 74円+税 2017.09
ダイゴのおつけもの こぶ大根
農事組合法人滋賀第五営農組合 ダイゴのおつけもの こぶ大根 150g備忘録
記憶違いしていたみたい。厚切り大根のボリボリとした食感と昆布の旨味をたっぷり含んだ美味しい漬物だと思い込んでいた。今後間違えないように記録。
とにかくしょっぱさが単調に続く。
食感は確かにボリボリと気持ちがいい。1cmmほどの厚切り大根は皮つきだが、たくあんのように皮だけが分離して口に残ることもない。
ただ糸昆布も目には見えるが舌には存在感0。ほとんど食感だけで食べている。
酸味はほとんど感じないので漬物の爽やかさに欠ける。これだと食事の一品的重さがあって、お茶請けには不採用。
126円+税 2017.08
大地
「98円+税」
「巨大コッペパン グラッセアイシング掛け」
購入用途は何だろう。
複数人で分けるならバターロール5個入りでも買えばいい。
スライスしてトースト?
せっかくの砂糖掛けが台無しだ。
一人で食べるとしても(1個で物理的に満たされそう)、
アイシングが手に付きそうで作業用パンには向いていない。
表皮の照り艶食感や底生地はバターロールに近いけど、もっと浅い焼き上げで中の生地に近い柔らかさ。よって香りも生っぽい小麦粉と牛乳の匂い。
アイシングの染み込み具合は2~3mm、ほぼ表皮どまり。
中の生地は、まんまコッペパン。
需要があるから供給されているわけで、興味本位以外の購買動機を自分の舌で追究したい。ヤマザキ「ロシアパン」を連想させるが、まだ食べたことがないので比較することで何か手掛かりを得られるかもしれない。
ペンディング案件「巨大コッペパンの謎 購買動機・用途」
購入用途は何だろう。
複数人で分けるならバターロール5個入りでも買えばいい。
スライスしてトースト?
せっかくの砂糖掛けが台無しだ。
一人で食べるとしても(1個で物理的に満たされそう)、
アイシングが手に付きそうで作業用パンには向いていない。
表皮の照り艶食感や底生地はバターロールに近いけど、もっと浅い焼き上げで中の生地に近い柔らかさ。よって香りも生っぽい小麦粉と牛乳の匂い。
アイシングの染み込み具合は2~3mm、ほぼ表皮どまり。
中の生地は、まんまコッペパン。
需要があるから供給されているわけで、興味本位以外の購買動機を自分の舌で追究したい。ヤマザキ「ロシアパン」を連想させるが、まだ食べたことがないので比較することで何か手掛かりを得られるかもしれない。
ペンディング案件「巨大コッペパンの謎 購買動機・用途」
食べた日:2017年8月
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