薄口醤油ベース&わさび風味、Wの誘惑に乗って購入。 わさびは後からやって来る。キムチほど辛くないけど、輪切り鷹の爪入りのよりはピリッとする。 思ったよりもツンツンしない。野沢菜漬けとか粕漬けのわさび漬けみたいにきつくない。 しょうゆが塩漬けと違ってゆっくりと広がる様な、まろやかな味わいがあるので、 わさびの後引く風味と相性が良い。 きゅうりは2cm幅の輪切りでボリボリ。歯応えあり。 塩味がメインで、しょうゆでコク、わさびで風味付けって感じ。 お茶請けよりも食事用、味濃いめの煮物とか合いそう。 227円+税 2018.01
1976/08/01
キューちゃん チリトマト味
キューちゃんが好きな人には変化があっていいかもしれない。 東ハト「キャラメルコーン」がホワイトチョコ味でもいちごミルク味でもキャラメルコーンっぽさを失わない、 それと同じで「キューちゃん」ベースに風味付けされていました。 食べ比べに通常版「キューちゃん」も購入。初体験。 今さらキューちゃんデビューも遅すぎる気がして何となくスルーしていたので良い機会でした。 国産完熟トマトピューレの旨みは、そもそもトマトを感じなかったのでよく分からなかった。 チリパウダーの辛味は、丸漬「七味大根」みたいな手を止めるほどの辛さは無し。 こだわりポイントのバルサミコ酢は隠し味らしいので分からなくても仕方なし。 キューちゃんらしい酸味と味付けと風味は残っていたので、私的にリピは無いかな。 2017.11
キャラメルコーン ホワイトチョコ味
まっ白‼パッケージ写真より、もっとずっと白い。 「キャラキラコーン」と同じく1粒1粒コーティングが厚くて通常版より凹凸少なめ?! 東ハトさんのアナウンス通り「北海道産生クリームを加えた蜜掛けでまろやか&コクのあるホワイトチョコ味」。 通常版のハチミツとキャラメルペーストのギラギラした甘さも好きだけど、 甘さ一辺倒のクリームホワイトチョコに浸れて期待通りでした。 発売中の「いちごミルク」と交互に食べると、あまあまコンビが いちご→ホワイトチョコ→酸味ちょびっと→生クリーム→いちご…って来るから「お菓子食べた‼」満足感。 ストレス解消できました。 98円+税 2017.11
キャラメルコーン いちごミルク味
うまいな~「いちご」じゃなく「いちごミルク」って感じ出てる~♪ 東ハトさんによると「甘酸っぱい “あまおう”と、北海道産牛乳を使用した蜜をかけ」てあるとのこと。 私的には「いちごミルク」に本物のいちごっぽさは期待していなくて人工的な甘~いイメージ。 サクマ製菓「いちごみるく」の飴ちゃんみたいな「いちごの酸味とみるくのハーモニー」より、 グリコ「マイルドいちごオーレ」みたく「甘いスイーツの様な味わい」を楽しみに購入。 →期待に応えてくれました♪ ちょっと酸味もあったけど、たっぷり蜜かかってて、甘々ミルク感withいちごフレーバーで満足です。 68円+税 2017.11
QBBチーズクリーム使用 チーズワッフル
「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズロール・チーズオムレット)、 よくぞここまで!と言うくらい三者三様。クリームの味も香りも、それを包む生地の個性も全く違いました。 その中で老若男女問わず受け入れられそうなのはコレかな。 ワッフルがふわふわ。高密度むっちり弾力系ではなく、細かな気泡が結合力弱めでつながってる。 チーズの香りは特に無く、洋菓子のスタンダードなワッフルの甘い香り。 「QBBチーズクリーム入りホイップ」はレアチーズケーキの香りと味。 レモンジュースの香りと酸味が効いていて、クセのあるチーズ臭さは無し。 もったり硬めの質感だけど、ふわっと軽いワッフルとのバランスが取れていました。 しっかり甘いワッフルとレアチーズケーキの爽やかさを感じるホイップ。 お互いに、量も甘さも香りも調和がとれた正統派洋菓子な仕上がりで食べやすかったです。 148kcal×2個 88円+税 2017.11
QBBチーズクリーム使用 チーズロール
「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズワッフル・チーズオムレット)の中で、 リピするならコレかな。 QBBチーズクリーム入りホイップのなめらかさが一番良かったこと、 チーズの香ばしさを感じられること、2点が高ポイントでした。 パッケージ表記には「しっとりしたスポンジ」とあるけど、 私の印象では「チーズワッフル」の「ふんわりとしたワッフル」と交換したい。 コレ「ふんわりとしたスポンジ」、チーズワッフル「しっとりしたワッフル」の印象。 どちらも思っていた以上に美味しく、それぞれのクリームに合った食感でした。 スポンジはしっかり甘く、ワッフルより洋菓子っぽい香りは控えめに感じました。 ロールケーキ外周にトッピングされたQBBチーズが焼き上げられた香ばしさと塩気をプラスして良い調和。 ホイップは、コクのあるふんわりなめらか、しゅわしゅわムースの口どけ。 レモンジュースでなくヨーグルトの爽やかさで他2商品との違いを演出しているのも飽きさせない。 買って良かったです。ごちそうさまでした。 チーズロール:259kcal 88円+税 2017.11
QBBチーズクリーム使用 もち食感 チーズオムレット
「QBBチーズクリーム使用」シリーズ3種(コレ・チーズワッフル・チーズロール)の中で1番上級者向け?! 「チーズ風味のもち食感生地」と言うだけありました。 食べる前から酸っぱい匂いと小麦粉の生っぽい匂いがミックスされて臭ってきます。 酸っぱい匂いにはチーズだけでなく、レモンジュースの香りも混じっているのかもしれませんが、 同様に配合されていた「チーズワッフル」で感じた爽やかさが無く、 すえたような、思わず眉間にしわが寄る、ツンと鼻につく臭いでした。 「もち食感」は「ぷにたま」から焼き要素を抜いて、もっと弾力やコシをなくして…。 ねろっとした気持ち悪さを覚えるのですが、あまり無い食感なので、好きな人は病みつきになるのかな。 「QBBチーズクリーム入りホイップ」は単体では、もったりしていて油っぽい後味が気になりました。 それがオムレットと一緒になると、もち食感との対比を感じるのか、逆になめらかさを覚えます。 レモンジュースでは消えない油っぽい後味と独特のもち食感が好みと合いませんでした。 もち食感チーズオムレット:273kcal 88円+税 2017.11
キャラメルメープル
気泡大き目のデニッシュ風ふんわりパン。デニッシュでなくパンしてました。 厚みがスゴイ。爪先から中指第2関節くらいまでの高さ。 この厚み、噛んでも弾力のあるふんわり感で、全くヘタレない。 パンの様にもぐもぐ咀嚼感ありつつも、口の中で水分を含んでも全くねちゃねちゃ小麦粉粘土にならず、 デニッシュのように粘着感無く口どけるので食べやすかったです。 中には何も入っていません。黄色い生地のみ。 香りは、ホントに全く何も入ってない‼のに、かなりキャラメルメープルの香りしました。 甘さも見た目、食卓パンでイケそうな気がしたのですけど (アイシング掛けミニクロワッサンは私にとって食卓パンレベルの甘さ)、 菓子パンの甘さでした。 トーストして粗熱とれるまで待つと、アイシングがカリカリサクサク焼きチョコみたい。 温まった生地はしっとりする反面ダマになるorねちょねちょ感が出るのが通常なのだけど、ふんわり強し(`‐´)。 しっとりしつつもふわっとしてるので、ダマニなるのも控えめ。 スーパーパンは「どーせおなじぱたーん」を裏切ってくれるから飽きないなぁ♪ 90円+税 2017.11
キャラメルスティックパン
森永キャラメルチョコチップ使用。 パン生地もキャラメルフレーバーしっかり。 ふんわり柔らかい食感なのに、もぐもぐ噛める。 秋冬コレクションになりがちなキャラメル。 夏ならではの楽しみ方をするなら常温推奨。 パン生地の食感は、噛み切る時の食感=スティックたらしめている表皮のサクッ&パン生地のむぐっとした歯触り、口の中=ふんわり・もぐもぐ食感。 この2つを同時に楽しめるのは常温だ。 キャラメルチョコチップの口どけという点では、常温だと気温35度のおかげで高品質チョコレートの口どけになる。 確かに冷凍も捨てがたい。一口目のひんやり感、弾力を増したパンの食感も悪くない。パン生地とチップの温度差が口の中で楽しいし、チップの塊を感じられるのは冷凍の方だろう。 チップの口どけは常温が高級チョコなら冷凍はファッジ。 しかし、キャラメルフレーバーを堪能したいなら常温一択だ。 冷やしてしまうとチップの塊に当たらないと香りは薄い。甘ったるくならない丁度良いチップの量は、高級チョコの口どけで口中に回ることを計算されたものではないか。ふんわり生地と溶け合って、もぐもぐする度に香りが回る。 シンプル・素朴だからこそ、王者ヤマザキ感。 70円+税 2017.08
牛肉のおいしいビーフシチュー
惣菜パンでお肉がミンチじゃないなんて‼ 薄切り肉の食感て製品化できないと思ってました。 カレーパンより食後の胸焼けっぽいしつこさが無い。 Pasco「銀座カリー 辛口」をジューシー・重めに感じる感覚を基準にすればライト。 生地への油の染み具合が軽い。 生地の厚みは「ビーフカレーパン」並みの薄いタイプ。 ただし両端にはボリュームがあるので、たっぷりのフィリングと調整しながら食べたければ、 スティック方向でなく、ハーモニカの様に左右均等に食べていくのオススメ。 ビーフシチューは固形ルーで作ったお家ビーフシチューくらいのコクと香り。レトルト臭はしない。 食感は吉野家の牛丼で、糸こんにゃく状に引きちぎられた薄切り肉と玉ねぎを噛む感じ。 かなり良い線いってました。 116円+税 2017.10
キャラメルメロンパン
純粋にキャラメルメロンパンと思って買ったら甘くてバテそう。同社製品「ザクザクビスケットデニッシュ」のボロボロ落ちるビスケットをしっとりメロン皮に代えた感じ。 あっさりしたパッケージデザインの割に内容盛り沢山。 メロン皮・ホイップ・ザラメ・フライドカカオニブ、どれもが主役を主張する。まとめ役のほんのり黄色いパン生地はメロンパンにありがちなボソッとした乾燥生地。 紙カップからパンを外すと底にザラメ糖が散らばっている。シャリショリ食感。 メロン皮をじっくり見ると米粒大のザラメ糖を多数確認できる。強めのじゃりじゃり感はコレのせいかな。 フライドカカオニブを何故にパッケージ表記しない? 開封時まず最初に香るのはキャラメルよりもコレ。食べてもホイップ到達までの数口はこの香り一色。 カカオだけどコーヒー豆焙煎してる時の香り。噛んでもコーヒービーンズのカリカリ感。このパンがキャラメル売りだったこと消し飛んだ。 ホイップもしっかり甘く、ねっとりとした柔らかさ。キャラメルの香りも濃い。 冷凍するとカカオニブが姿をひそめ、キャラメルホイップの香りが主役に。生地はボソボソへちまスポンジ感が増す。メロン皮はしっとりのまま、甘さも激アマのまま。冷凍メリットあまりなかった。 「ザクザクビスケットデニッシュ」は357kcal、これは439kcal。重い甘さがこの差でよく収まったな~と思うくらいしつこい甘さ。 114円税込 2017.10
京豆苑 おだし付き朧豆腐
思った以上にエッジのきいた食感。 普通に絹ごし豆腐を買って、帰りしな落っことしちゃったらこれ位にはなりそうな…。 切り取った豆腐の薄い端がとろっと重力に負けて崩れる展開を期待していたが、しっかりしたもので、スプーンでなくてもお箸で不都合なく食べられた。 表記に「京風で甘めのおだし」とあるが甘めとは思わなかった。白だしや納豆のタレ程度の濃縮された塩気を感じた。 朧豆腐経験値不足のため今後のレベルアップによっては評価が大きく変わるかもしれないが、今のところはリピ無し。 138円+税 2017.10
キャラメルコーン フロマージュ味
『カール チーズ味 ~キャラメルコーンの口どけ~』一口目の衝撃。「え?!カール?!」 口に入れた瞬間、キャラメルコーンではなくカール!!と脳判定。 よく味わえばキャラメルコーンの甘さもしっかりあるし、カールのコク深い6種のブレンドチーズとは違うと分かる。分かるんだけど、カールが甦ってきて仕方ない。 チーズを感じている最中はカールに洗脳されてしまって、時折キャラメルコーンの甘さに気付く。その繰り返し。 購買動機は別にあったのに全部カールに持ってかれた。本当はこの辺り①「キラキラ輝く」②「ホワイトコーンを使ったまっ白な生地」③「マスカルポーネチーズ味」に興味津々だったので一応結果報告。 ①キラキラは「言われればそうかな」という感じ。 ②キャラメルコーンはコーングリッツの香りが強く、新作フレーバーも毎回5粒程度で香り負けするイメージ。それがホワイトコーンだとどうなるか。→まっ白厚化粧のおかげもあってか、チーズの風味が負けていなかった。ホワイトコーン自体から通常のコーングリッツには無い味や香りを感じることはなかった。 ③チーズ味はチーズ臭さ控えめライト。厚化粧コーティングが表面の凹凸を滑らかにして姿形が小振りなカールに見えてきた。 味覚視覚嗅覚がカールの邪念にさいなまれる予想外の展開でした。 88円+税 2017.09
牛乳仕込みのミルクチュロッキー
リニューアル万歳。 美味しくなってる。これ、個体差じゃないよね。これならリピする。リピするために探すレベル。 以前のもっさりとしたボリューム感満点の重たさは消えて、蜜掛けチュロスのザクザク感。 星形がシャープになって中心部分のドーナツ生地が減ったからかな。アイシングも多くなった気がする。 生地の風味も小麦粉っぽい臭いより卵とバターが香るようになったし、生地の色も白っぽかったのが黄色になったと思う(なんか、あばたもえくぼ状態…)。 冷凍して違いを確信。以前は冷凍してもすぐに噛めたのに、今のはカッチカチで歯が立たない。半解凍くらいでアイシングのシャリシャリ感楽しむのもいいけど、今作は断然常温派。 チュロスに求めてたもの全部って感じの美味しさ。しかもリニューアル前539kcal→今作406kcal。リピ確定。 88円+税 2017.09
キャベツの浅漬 ごましそ味
キャベツ、人参、ごま、青シソで構成。 キャベツが肉厚で美味しい。今まで買わずにいたのは、キャベツと言うと千切りキャベツや野菜炒めのイメージが強く、シャキシャキとかパリパリといった食感を楽しむ野菜と捉えていたから。大根や白菜と違って薄く細く平らなので漬け込んだ時の変化が無さそうで、ドレッシングかけたりコールスローにする方が向いていると思っていたから。 買って良かった。 シャキシャキとしつつも生野菜サラダのときとは違う、漬物の食感になっている。キャベツが肉厚で白菜の様に噛み込む弾力があることに驚いた。こなれた柔らかさになっていて食べやすい。キャベツの芯と葉で、食感や噛んだ時の味の広がり方の違いを楽しめる。何よりキャベツの青臭さは全く無かったことがポイント高い。人参は彩り程度の量で香ることは無い。青しそもさほど香らず胡麻が活躍している。 かつお系は原材料欄に見当たらない。昆布エキスの文字くらいか。私のヒット要素はかつお系だと思っていたけれど無くても十分美味しい。 これから寒くなってきて、サラダだとシャキシャキすぎて歯が浮くときがあるけれど煮物ばかりでは歯応えある一品が欲しくなる。重宝しそう。 85円+税 2017.09
キャラメルコーン パンプキンプリン味
コレを食べるまでのキャラメルコーンに対する印象↓ キャラメルコーンはベースの香り(あれはコーングリッツの香り?)が強烈で、各種フレーバーが感じられるのは最初の5,6粒まで。食べれば食べるほど蓄積されたベースの香りで口中が充満する。結局どれ食べても「キャラメルコーン」の味で終わってしまう。 コレを食べた後の印象↓ 甘さあっさりになった気がした。特に食べた後に口にいつまでも残るキャラメルコーンの匂いと蜜っぽさが無かった。香りはパンプキンが最初は分かるけど、ほとんどカラメルプリン味と風味。プレーンのもこれくらい薄味にしてくれたら食べやすいのにな。 もう一度食べてみたいなと思うくらい気に入りました。 94円税込み 2017.09
京のおはぎ
美味しい…。このレベル、スーパーで買える幸せ。正に有り難い。
もち米と餡の比率が絶妙。そうそう、餡もきな粉も多けりゃいいってもんじゃない。バランスも美味しさのうち。
粒あんは小豆色より赤紫色寄り。ねちっとしたおはぎに合う瑞々しさ。ヤマザキ「つぶあんぱん十勝産小豆のあん使用」の氷砂糖で炊き上げたという餡に期待していた、キレのあるシュッとした甘さと艶がある。塩のきいた餅とも好相性。食べ終えた後に甘さだけが舌に残ることもない。食感は、小豆を砕くというよりは皮を破る感覚。
きな粉は芳ばしさ強め。べたべたせず、1つ食べるのに十分な量がふんわりまぶして載せてある。
ご馳走様でした。
値引き後 150円+税 2017.08
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