ペッパーもチーズも控えめ。 ペッパーは香りがほんのりする程度で、香辛料のピリッとした刺激は感じなかった。 チーズクリームの量は薄く見えて、ふわふわの噛み応えの無いパンと一緒に食べるにはこの量で丁度良かった。 酸味も塩加減も香りも控えめで、「チーズロール 2個入り」よりチーズ感は薄い。 パン生地は「まるごとソーセージ」に厚みを持たせて強めに焼き上げた感じ。 少しカサついた表皮の香ばしさとチーズが好相性。 小麦粉粘土をチーズクリームと混ぜ込むように噛み込んで、泥化せず粘土質のまま飲み込む感じ。 トーストすると周囲はカスカス乾燥して味気なく、チーズクリームもとろけない。変わり映え無し。 生地に旨味があるわけでも噛む弾力があるわけでもないので1度食べれば十分かな。 118円+税 2017.12
1986/11/01
チーズペッパースティックパン
チーズロール
食事パン。菓子パンの甘さは無い。 食事パンの中でも生地に甘味があるタイプではなく、これはチーズの酸味が効いている。 チーズの香りもしっかり。 ゴーダとかチェダーチーズのようなオレンジ色のチーズの香り。 角切りチーズは溶けて生地にまだら模様のオレンジ色の痕跡を残している。 注入されたチーズクリームは、クリームチーズを味や酸味はそのままに、やわらかくした感じ。 トーストしても流れ出てくるような緩さではなかった。 派手さは無いけどチーズと白パン生地をシンプルに食べられる。 シチューとかポトフにコレ合わせたらワンパターンから目先変わって良さげ♪使える‼ 98円+税 2017.12
チーズケーキタルト
「チーズクリームをたっぷり使用したチーズケーキとクランブルタイプのタルトを組み合わせました。」 タルトの食感がザクザクでなく、じゃりパンの砂糖を噛む時と同じ響き方。 甘さを感じるたびに、このじゃり感が砂糖をそのまま食べてる気分にさせてくるので時々、気になるかな…。 チーズや焼き上げたタルトの香りがあまり感じられなかったせいもあるかもしれません。 ぽろぽろ落ちやすいので、ひっくり返した方が食べやすかったです。 チーズ部分はレアチーズっぽい。ヨーグルト種とレモンジュースがきいているのかな??? 黄色い色から想像するゴーダとかチェダーチーズの濃厚系ではなく、サクッと食べられます。 質感もPasco「こだわり素材スイーツ 北海道チーズの濃厚タルト」のようなねっとり感でなく、 かと言ってレアチーズほどサッパリでもなく、中間くらいのもっちり感で、ぽろぽろタルトと合っていました。 冷凍するとチーズ部分はねっちりになりましたが、タルト生地がザクザクにはならなかったので、 「おあずけ」時間を考えたら常温でいいかな。じゃり感は弱めながらも残ってました。 タルトのじゃり感やチーズケーキのもっちり感が特徴的なタルトでした。 2017.11
チーズリングパン
ガスグリル弱火3分でパン生地がとろとろになりました‼ 焼いて表面のチーズがカリカリ食感になったのも「おおっ」でしたが、 中のチーズでなくパン生地全体が手で持つとオイリージューシーな感触になって、 まるでカレーパンをレンチンした時のような“ふにゃパン”さに意外性もあって興奮しました。 中のチーズはしょっぱい系でなく甘めのチーズ。 温まった“ふにゃパン”と引っ付きあって、ねっちょりねっちょり、プロセスチーズを噛むような食感。 生だとトッピングのチーズソースとシュレッドチーズは同社製品「シューアラモード」の皮みたい。 ふかふかしていて、チーズそのものと言うよりチーズ入りのシュー皮って感じ。 ねちゃねちゃ粘着力弱めのパン生地と中のチーズダイス&チーズソースに、ふかふかの皮食感が良かったです。 生も焼きもどっちも捨てがたい。リピするなら2個同時買いしたい。 88円+税 2017.11
チーズブール
スイートブールの皮より厚い。スイートブールも今年の6月に厚くなったけど、それよりも厚く感じる。 見た目通り生地との間に隙間があり剥きやすい。スイートブールが生地とピッタリくっ付いているのとは対照的。 スイートブールはカステラ皮だけど、コレは分厚いシュー皮みたい。ふかふかして食べ応えがありました。 チーズの要素を原材料欄に探すと、「チーズクリーム、チーズマーガリン、ナチュラルチーズ」とあります。 底の円周にかたまっていますが、しょっぱいことは無く、チーズの風味だけが濃く香りました。 食べているときだけでなく、口に残る風味もとても濃く長く続きます。 このボリュームを食べてしまえるのは、塩気でなく香りで濃いチーズ感が続くからだと思いました。 皮の下のふんわり生地は白一色でなく黄色い生地と流れを作っているように見えました。 味もほんのりチーズの風味を感じましたが、両方とも単に皮の影響でしょうか?! 個人的には、もう少し甘さのある生地で、チーズの塩気とハーモニーを楽しみたい気がします。 125円+税 2017.11
チーズスティック
コンビニエンスストア限定の縛り外れたのかな。スーパーで発見したので買ってみました。 美味しい。 ブルーベリーとチーズの組み合わせは鉄板として、ココア生地を持ってきたところに拍手👏 ココア生地は好きではないのですが、甘々を引き締める役を担って、これにはピッタリ合っていました。 コレを食べた後だと、チーズスティックの苺が甘ったるく感じられそうです。 このシリーズは未だハズレ無し(^^♪次作も期待大です♪ 91円+税 2017.11
チーズカレーパン
神戸屋製品。 トーストしました。生地がもっちもち。引きが強い。 形が同社製品「ビーフカレーパン」に似ているが、皮は厚い。一般的なカレーパンの中では薄めかな。端の方にフィリングの無い部分があり強めの弾力があるので、ココで味の濃度調整できる。 挽肉感アリ。レトルト臭無し。お家カレーの味。辛くはない。 チーズは酸味を感じる。 ナチュラルチーズのシートっぽさがあるので、トーストで温まったトロっとしたカレーに、もったりとした弾力を加えてくれる。パン生地のもぐもぐ弾力と違って、カレーと溶け合いつつ、とろみを強める感じで、シュレッドチーズとは違う良さを感じられた。 118円税込み 2017.10
チーズスティックパン 袋5本
チーズが見えて香らず味わえず。 同社製品「スナックスティック」のチーズ版、と言いたいところだけどチーズの粒粒が見えてるのに食感もないし、香りも無いし、酸味も塩気も味わえず。 スナックスティックよりふんわり感はありましたが、スナックスティック自体、個体差で硬めだったり柔らかかったりするので、これも製造日によって違うかもしれないです。 「キャラメルスティックパン」が妙に美味しかったので同じように期待してたのですが残念でした。 70円+税 2017.10
チーズマヨネーズ風味パン
具材の一切ない、ただチーズ風味ドレッシングとチーズソースだけのパン。 噛み切った断面に自分の歯形を確認できるくらい、ドレッシング&ソース盛りもり。 でもしょっぱくはないし、甘ったるくもない。ほどよいマヨの酸味が次の一口を誘ってくる。 2色のトッピングで香りが変わって食べてて飽きない。 家でチーズとマヨネーズでトースト作るとそれぞれ独立した美味しさだけど、コレは混ざってこなれた美味しさ。 パンは同社製品「まるごとソーセージ」と同じかな。ソーセージが乗ってない分パンが潰れていないから、中央にふっくらとした厚みがある。ソーセージはあまり好みじゃなかったけど、コレは好きだ。 このまま惣菜パンとしても美味しいけど、食卓パンてレーズンやマーガリン入りばかりだから、これ食事パンに使えないかな~。 83円+税 2017.10
チーズホイップ
「平焼きホイップ メロンパン」ってことだよね。 もしくは、同社製品「国産小麦の北海道メロンパン」の土台側、一回り小さめで2個用意したのち、ビスケット生地で覆ったらチーズホイップをサンド、みたいな。 商品説明は「ビスケット生地を乗せたパンに、チーズ風味のホイップクリームをサンドしました」。 メロンパンからふわっとした要素を抜いたらこんな感じかな。 生地の弾力はメロンパンの土台くらいで、生地のもさもさ加減といい、ビスケット生地のしっとり感といい、そのまま。メロン皮についてるじゃりじゃり砂糖は無しです。 ビスケット生地もチーズの風味するので、ホイップクリームの無いところでも同じ香りがしました。 ホイップクリームの量はたっぷり、ビスケット生地も分厚い。 チーズの香りはクリームチーズ系の爽やかさで、そよ風程度。ただ、どこを食べてもそよ風吹いてるので、この濃度で十分でした。 新商品「チーズホイップ」来季残留の可能性は…。 メロン皮たっぷりの甘々菓子パンは他にもあるから、 しっとりビスケット生地を堪能できて且つホイップもたっぷり、 なのに甘ったるくない、爽やかクリームチーズっぽい香りで食べられる、このあたりかなぁ。 82円+税 2017.10
チーズクッペ
コッペパンの様な見た目からは予想外の噛み応えがあった。 ベーグルまでいかないけれど、口の中で吸水してもしぼまない。咀嚼した後のドロドロ粘土がベーグルのそれと似ている。 噛み切る感覚にソフトフランスみたいな引きは無く、コッペパンに近い。 噛み切った断面から見える気泡もコッペパンそのものだが、くちゃっと潰れたりせず立ち上がり、ナイフでカットしたかのようなキレイな切り口は、コッペパンには無い強い弾力を感じさせる。 チーズのおかげで小麦粉臭さとは無縁。塩気も適度。 今の商品棚でチーズ系新商品ならPasco「香ばしいチーズパン」、同「濃厚チーズフランス」あたりかな。 前者はチーズ濃度が高く生地はねっちょりなので、チーズまるごと食べちゃう元気あるとき用かな。 後者はしょっぱいし「引き・弾力・口どけの良さ」3無し生地で好みじゃないので選外。 悪くはないけど気分次第で評価がぶれそうな生地。ボソボソ乾燥生地にも、ライトなベーグルにも思えそうで、食べるまで今日の自分の舌がどっちに感じるか、分からない、博打パン。 100円+税 2017.10
チーズホイップドーナツ
外観は同社製品「あんドーナツ」と似ているけれど、あちらは“揚げパン”でコチラは“ドーナツ”。生地が全く違う印象。 ミスタードーナツ「エンゼルクリーム」とまでは言わないけれど、生地をもう少し厚めにして弾力を持たせたらかなり近いのでは?! ボリューム感から“もぐっ”とした噛み応えはあるけれど、パンのように粘性は無く、ねとねと小麦粉粘土化せず、ダマになる前にさらっと口どける。 クリームチーズ入りのチーズホイップは爽やか。ベーグルにクリームチーズを塗る感覚で、チーズタルトのこってりコクのある感じとは違う。食感もさらさら。同社製品「ロールちゃん」のような手で持てる、食べるクリームではない。 ドーナツ生地もクリームも口どけが良く、適度な弾力でボリューム感もあり、スーパーで買える手軽さ気楽さ、リピしたいです。 84円+税 2017.09
チーズスティック 苺
森永製菓 苺のチーズスティック 袋63ml一つものすごく気になること。
通常の「チーズスティック」は底の部分が全粒粉入り胚芽ビスケット。コレはパッケージのイメージ図では「ビスケット」の記載のみ。原材料を比較してみても「チーズスティック」には「全粒粉ビスケット」とあるのに対してコレは「ビスケット」のみ。
通常版より好きだと思ったのがこのビスケット部分だったので、食感の差を生む理由を見つけられてスッキリ。
だったのですが…、イメージ図の隣に目をやると「ビスケットの中の茶色の粒は全粒粉です。」の記載。困惑。
ビスケットの食感が、チーズケーキの底によくある”クッキーそぼろフレーク”ポロポロじゃなくて、ザクザク層状のハーベストとかホームパイを砕く歯ごたえに感じられたのですが…。気のせい?!…そうなら悲しい。
76円+税 2017.08
チーズ好きのためのチーズケーキ ブルーベリーレアチーズ
ヤマザキ チーズ好きのためのチーズケーキ ブルーベリーレアチーズ 袋1個スフレ・クリーム・ジャム、3つを分解する誘惑に負けずに
三位一体の口どけを味わうべし。
誘惑に負けるとクリームのもったり今いちな口どけや
単なるジャムにガッカリする羽目に。
一緒に食べれば、
しゅわっとしたスフレのくちどけに
クリームのもったりゆえのゆっくりした口どけと主張しすぎないジャムが
計算されたように口中時差で丁度良く溶け合って…がイイ。
ただ、スフレだけは単独で味わっても美味しい。
塩スフレ?って感じたのは酸味を勘違いしただけなのか。
機会があればもう一度確かめてみたい。
食べた日:2017年8月
1986/10/01
陳さんの蒸しパン
硬い。ちょっとやそっとじゃ凹みません。
フジパン「おいしい蒸しパン」のような、現在主流の“たまご蒸しパン”とは真逆。
ふわふわしっとり蒸しパンを手でちぎるイメージではなく、林檎みたいに包丁で切って爪楊枝刺して食べるイメージ。
味も素朴なじんわりと広がる甘さ。いつものたまご蒸しパンみたいに、たまごの甘~い香りがほわ~っと広がる、分かりやすさは無い。
硬さを生み出すのはハニカム構造に似た生地の伸び方。正六角柱ではないけれど、縦方向に伸びた筒状の気泡が集まって土台を形成。ドーム部分の横方向に流れる生地を支えている。
ところが、みんなそうだと思っていたが、私の描写と同じ画像が見当たらない。土台の厚みは個体差が激しいのかもしれない。となると、ハニカム構造を持たない普通の蒸しパンでしかないのか。撮影しておかなかった自分に凹む。
87円+税 2017.08
1986/08/01
チョコレートのケーキ
お店で手に取って「軽い」と思ったから購入。 濃厚チョコのねっとりケーキも嫌いじゃないけど、 口中にまとわりつく甘ったるいチョコケーキ片を熱い飲み物で流す作業に最近飽き気味。 対極に位置する『染みチョコパウンドケーキ』と言うべき期待通りの軽さでした。 「唇触りの良い粉砂糖ってあるんだな」と思いつつ天から齧ると、 歯触りはスポンジでなくパウンドケーキの様な締まった生地感。 その中にサクサクとした焼きチョコ食感がある。 染みチョコ菓子同様の食感で、最初にチョコが来るのでなく、最初はパウンドケーキの噛み応え。 その後、乾燥した生地が口の中で水分を取り戻すとチョコチップを噛み砕いたかの様にチョコになっていく感じ。 口どけも早く軽くしつこさが無い。 風味はギンビス「たべっこ水族館」くらいのチョコ。 チョコレートとココアパウダー併用生地でも、ココアじゃなくちゃんとチョコしてる。 甘さもしっかり。 脳内キッチンで妄想すると… パウンドケーキを硬めに乾燥させるように焼き上げて、 洋酒を染み込ませる感覚でチョコレートを毎日ゆっくり浸透させて乾燥させて出来上がり。 そんな妄想レシピが思い浮かぶケーキです(未来の私なら分かってくれるはず…)。 398円+税 2017.12
チョコとベリーのケーキ
開けた瞬間に3種のベリー(クランベリー&ラズベリー&ストロベリー)が強く香る。 このベリー、香りだけじゃなく味も濃くて、サンドされたチョコクリームの味が邪魔されてよく分からなかった。チョコクリームが微かに美味しそうな感じを舌にのせるのになぁ…。 ソボロは甘さ要素だけかな?しっとりして全く食感なし。 国産小麦南瓜よりは細かい吸着吸水スポンジ。 口に入れると口腔に貼り付いて吸水し始めてむぐむぐと喉に詰まる。 甘酸っぱさが唾液を誘うので、クリームの油分と一緒に流して食べる感じ。 甘酸っぱいのが好きな人向けかな。私にはキツイ香りも甘酸っぱさも生地の食感も合わなかった。 82円+税
CHOCO PUDDING
チョコと言うよりココアの風味。 しっとり滑らかタイプ。 口に張り付いてとどまろうとする感じと粉っぽさが気になる。ココアパウダー? 甘ったるいとかチョコ感が濃厚とか味ではなく、質感が重くて、ずしっとおなかにたまる感じ。 158円+税 2017.12
チョコサンド蒸しケーキ
「まるごとソーセージ」並みの太いチョコ棒をどう食べるかが楽しかったです。 全部一緒に食べて、クリームや蒸しケーキのソフトな食感とチョコ棒の硬めの歯応えの対比を楽しんだり、 別々に食べて、チョコ棒をボリボリ一気に食べてもビターな香りで意外と甘ったるさが後にも残らなかったし、 蒸しケーキとクリームだけでも完成品「ホイップ蒸しケーキ」の美味しさで、 見た目とうらはら、上品に食べるより楽しんで食べました。 蒸しケーキは、チョコクリームを練り込んだ生地のわりに「ベルギーチョコ蒸しケーキ」より軽い甘さと口どけ。 「ベルギー…」の濃厚なチョコ風味を、チョコ棒と生地とに3:1で分けた感じで、 チョコ棒で自分好みに調節可能。 生地の風味も薄いココアじゃなくちゃんとチョコ。 質感は和菓子の蒸しパンでなく、「北海道チーズ蒸しケーキ」から焼き上げた皮の弾力を抜いたふんわり感。 渇いたふわっで、ぼそっともげたりはしない。やや細かめの気泡、吸水力抜群。 密度感は、ストロベリーチーズ…>北海道チーズ…>これ>ベルギーチョコ…な印象。 予想と違い、甘さも蒸しケーキの質感もあっさり。ねっとり重たく食後に胃にたまる感じが無く良かったです。 88円+税 2017.12
チョコクランチドーナツ
「毎年好評!ドーナツとチョコの濃厚なおいしさ」→「また来年!揚げ油とチョコのコラボ、郷愁の匂い」。 懐かしい匂いがして香りの記憶をたどって検索したら見つかったので記録。 ミスタードーナツ1995年6月発売「チョコブロート」と同じ匂いがする、気がする。 「イースト生地をパイ生地の様に折りたたんだフライドデニッシュを、チョコレートでコーティング」した商品。 昔すぎて曖昧なのだけど、この油で手がベタベタ、口の周りテカテカになる“チョココーティング天かす”に お小遣いつぎ込んだ思い出があります。その時の「揚げ油とチョコのコラボ臭」が甦りました。 似ていたのは匂いだけで、甘さも油脂感もザクザク感も控えめ。 ビターチョコたっぷりだけど甘ったるさは無し。 オイリージューシー感もゼロ。ヤマザキ「スティックドーワッツ ミルクホイップ」が597kcalでコレは563kcal。これってどこのカロリー?というくらい、しつこさを感じさせない。生地が多いのかな。 クランチはザクザクするけど、ドーナツはふんわり、復元力ある、むぐむぐ食感。 一見チャラい印象。名前もチョコでクランチでドーナツなんて、ウケの良いもの集めてみました、みたいな。 食べたら懐かしい駄菓子でした。 127円税込み 2017.11
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