2003/01/01

明治プロビオヨーグルトPA-3 

明治 明治プロビオヨーグルトPA-3 カップ112g

食感は「明治ブルガリアヨーグルト」より気持ち硬めに仕上げた感じ。 味はもう少しコクをプラスして、酸味を控えめに。甘さは付けてあるけれど甘ったるくないので食べやすい。 これでプリン体と戦ってくれてる実感があれば続きそう。 87kcal 128円+税 2018.01

2001/11/01

ミートパイ

ヤマザキ ミートパイ 袋1個

ミートパイは酸味きつくない。変なレトルト臭もしない。 程よいとろみ感がパイの油脂感と合わさって美味しさ増します。 焼かなくても、そこそこ美味しいけどトースト版を知っちゃうと焼かずにおれない。 薄い枯れ葉の上を歩く様なサクサク感、具材に当たる前からミートパイの良い香り、 パッケージ表記「肉の旨みをギュッと包み込みました」はほとんどアテにしてなかったから、嬉しい裏切り。 このボリュームと具材感で330kcalはかなり優秀。 82円+税 2017.10

2001/09/01

ミルフィーユ

Pasco ミルフィーユ 袋1個

「こういうパイって需要あるんだ…」新製品として出すくらいだもんね。 パイに焼き菓子の風味が無い…と言うよりは無臭。卵とかバターとか砂糖の焼けた香りが感じられなかったです。 カスタードの卵臭さが苦手な私みたく、パイ特有のそういった風味が苦手な人用かなぁ。 思い切ってトースト。 焦がさないとナビスコ「PREMIUM」の風味止まりで、食感は残念ながらサクサクにはならない。 焦がせば1枚目はかなり旨い。2枚目が噛み切ろうとする歯にニトニトくっ付く。昨夜の天ぷらの残りみたいな。油が回った小麦粉のにちょにちょ感が発生。それをミルクシロップにまとわりつかせながら食べる。 3枚目は餃子の皮ピザ。具をのせた部分が生っぽくて、端のサクサク感と風味が餃子ピザにそっくり。 元が淡白なので生地から油が滴り落ちてくることはありません。 生だと油脂感が無く、ねちゃっとした食感は薄いので、どっちを取るか…。 ホイップクリーム、カスタードクリームは共に粘度・糖度を高めたしつこい口どけと甘さ。 トーストしても食べ方を気を付ければ流れ落ちることは無いくらい少量でねっとり系。 私の趣味とは違いました。 91円+税 2017.12

ミルクこっぺ 

フジパン ミルクこっぺ 袋1個

六甲山麓牛乳を使ったミルクホイップをサンドした素朴なコッペパン 最近、ミルククリーム流行?好きなので大歓迎です♬ ヤマザキ「くるみスイートロール」の練乳クリームや同「ナイススティック」のミルククリームと同系統の味。 質感はホイップバターみたいで、ヤマザキの2つと比べれば重ためだけど、このコッペパンのボリュームたっぷりな感じには合ってた。 「良いコッペパン」 コッペパンのふわっとした歯当たり、むぐむぐ噛ませる感じを持ちつつも、たっぷりのクリームとなじませながら咀嚼すると、ドロドロになって消えていく。歯にねっちょりくっつくような粘着力が無く食べやすい。ホイップクリームの溶け具合と一緒に流せる。 風味もいい。皮のこんがり焼けた香りが口の中でクリームのミルク感とよく合う。 スライスは土台がかなり薄い印象。サンドイッチ用食パン並み。 クリームは上側にへばり付いている。 大量のクリームはほぼ全面を覆い、噛み切った後クリームの断面に歯形を確認できるほど厚みもある。 上下結合部に空白地帯があるので、ここで大量のクリームと生地のバランスを取れば良いかと。 何度でもリピします。 値引き後45円+税 2017.10

ミルクレア キリッとレモン

赤城 ミルクレア キリッとレモン 袋90ml

91円+税


これ、ミルクレア知ってる人は要注意では?
抹茶もチョコも甘々2層構造だったから、そういう路線の商品だと思ってた。だから一口目レモンの氷菓の酸っぱさは衝撃的だった。衝撃の一瞬にフタバ「サクレレモン」が頭をよぎった。
濃厚ミルクは通常通りで助かった。これ無かったら食べられないレベルの酸味。
実際、最後のミルク無い部分食べてるとき、もう口の中すっぱすっぱってなって、シワシワになってたと思う。唾液腺崩壊アイス。
   
食べた日:2017年8月

2001/08/01

美山 イチオシキムチ

美山 イチオシキムチ パック200g

キムチは当たりはずれが多いので記録。
甘口キムチ。
甘味の付け方がキムチのたれを甘目にするんじゃなく、極端に言うと白菜の砂糖漬けを入れた?って印象。
甘すぎるという意味でなく、甘味の感じ方が口に入れた時は普通のキムチなのに、白菜を噛む度に甘さが出てくるので。
原材料欄のラージャンを意識して食べたけど白菜の砂糖の様な甘さが気になって分からなかった。
104円+税 2017.09

2001/05/01

ミニシュトレン

タカキベーカリー ミニシュトレン 1個

商品説明は「ドイツの伝統的な発酵菓子を、手軽なミニサイズで。ラム酒に漬け込んだフルーツとアーモンド、マジパン入りのシュトレン生地を、しっとりと焼き上げました。薄くスライスしてお召し上がり下さい」。 マジパン?わかんないよ…。 ホームページの断面写真を見ると、ミニじゃないシュトレンには塊で入ってるみたいだけど…。 しっとり?粉吹きタイプだよね…。 薄くスライスすると、断面からボロボロ崩れてくる。クッキーのスノーボール並みに粉粉。 ラム酒漬けフルーツには漬け込まれた芳醇な香りを期待したけど…。 「4種のレーズンミニブレッド」の方が、洋酒漬け果実のパン生地とのマリアージュを楽しめたような…。 色んなタイプのシュトーレンがあるとは思うけど…。 鶏肉買ってむね肉がもも肉のジューシーさだったら「美味しい」ってなるんだけど、 もも肉がむね肉のさっぱりさだと「なんかパサつくね」ってなっちゃう感じかな。 タカキさんのミニシュトレンで、パッケージデザインもJANコードも違うものがあるみたいですね。 美味しそうな口コミがあるので違うのでしょうか⁇コンビニ限定?ちょっと興味あります。 473円+税 2017.12

ミニ小倉 5個

神戸屋 ミニ小倉 5個

神戸屋の通常のあんぱん生地や餡に比べたら、かなり水分飛ばしてある印象。 皮から底まで焼き色しっかり。 しっとりした生地にありがちな生焼け臭がなく、「しるこサンド」を思い出す香りがある。 手に持った感じも軽く、スナックパンに似たパン生地。 引きとは無縁。水分量を極限まで抜いてヘチマスポンジのように気泡が立ったまま、噛み切られた断面が潰れることはない。良く言えばネチャネチャした小麦粉粘土感は無い。 あんと皮の間に空洞が無いのでふわっとした食感はない。 水分の少ない生地と餡がくっついて一緒にもげるように噛み切る。。 悪く言えばカスカスだけど最近しっとり流行で“乾燥あんぱん“見かけないから需要はあるかも。 100円+税 2017.10

南アルプスの天然水 スパークリングレモン

サントリー 南アルプスの天然水 スパークリングレモン ペット500ml

最近、レモン炭酸水に興味が湧きだしました。 きっかけとなったアサヒ飲料「ウィルキンソン炭酸 レモン」を飲んだ時に感じた苦味。 今のところ唯一その苦味を感じなかったのがこの商品。 やはりレモンの果汁と皮とどちらを意識するかの違いかもしれないと思いました。 商品説明を比較すると、 ウィルキンソンは「ピールタイプをイメージしたレモンフレーバー」、 コチラは「100%有機栽培のレモン果汁を加えました」とあります。 炭酸についても比較すると、 ウィルキンソンは「刺激強めの炭酸ガス」が売りで、 こちらは「きめ細かな泡のほどよい刺激」をアピールしています。 割り材としてはウィルキンソンの方が好まれそうな気がしますが、私はそのまま飲むので、「適度な心地よい炭酸刺激」と「レモン果汁の自然な味わい」のこちらが好きです。 78円+税 2017.10

ミニリングドーナツ 

ヤマザキ ミニリングドーナツ 袋4個

同社製品「ケーキドーナツ(4)」の2分の1サイズ。 生地の目の詰まり方は気泡大き目、さっくり軽い。他商品で言うなら、中の密度はドーナツステーション「ウェーブリングドーナツ」くらい軽い。外側はウェーブ部分のゴリゴリしたクッキーっぽい歯ごたえは無く、サクッとした食感で薄皮一枚の軽快さ。 トッピングはミルクチョコ+アーモンドビスケット、ホワイトチョコ+アーモンド。食感や香りは見た目たっぷりついてるわりに控えめ。 同じ黒色のパッケージデザインで「ドーナツアソート」5個入りのがあるけど、生地の質感・チョコ掛け・アーモンドトッピングは種類かぶらない。ドーナツも奥が深いなー。 近隣のスーパーでは「ケーキドーナツ(4)」が幅を利かせてるけど、これに交代してくれてもいいよ!「ケーキドーナツ」はちょっとボリュームありすぎるから。でもチョコ溶けちゃうから秋冬だけかな~。 75円+税 2017.10

ミニクロワッサン オレンジ

コープこうべ ミニクロワッサン オレンジ 6個

オレンジはマーマレード風味。苦味と蜜っぽさ。
シートをめくるように食べるとオレンジ色の層が綺麗で、マーマレードでも塗ってあるかのように見える。クロワッサンはシートをくるくる巻いて形作られているんだなぁと再認識するめくりやすさ。
ボリュームがある。一般的なミニクロワッサンの1.5倍はありそう。
フジパン「スナックサンド」の長辺と同じくらい長い。
生地はパンみたいな弾力は無いけれど、噛み切った後の層がくちゃっと引っ付きあうようなことも無い。咀嚼中も粘土化はない。
チョコ味も食べてみたいな。
144円+税 2017.08

ミニクロワッサン プレーン

岡野食品 ミニクロワッサン プレーン 袋5個
値引き後80円+税 8分焼き冷凍パイシート重ね
 

冷凍パイシートを焦げないように焼いた時と同じ。
何枚も重ねて焼いて半生っぽいしっとり感。

イメージするなら、8分焼き冷凍パイシート重ね。
パンっぽい重たさや密度は無い。 

食べた日:2017年7月

2001/04/01

蜜漬けりんごのチーズクリームパン 

ヤマザキ 蜜漬けりんごのチーズクリームパン 袋1個

断然トースト!それも“よく焼き”‼ 表皮が少し焦げるくらいまで焼くと、バリっと焼けた皮と中のもっちりした生地が好相性。 生だと、頼りない皮の弾力や強い引きが気になって、中のフカフカした生地感も好みと違うのですが、 それらが一気に無くなります♪ザクッと噛み切る歯切れ良さが気持ちいい。 レーズンが大粒でたっぷり。リンゴの香りとチーズクリームの組み合わせ最高♪ チーズクリームは温まっても甘ったるくならず、逆に酸味が強まることもなく、 やわらかくなって、生地とフルーツと混然一体。 こういうのをハーモニーとか相乗効果っていうのね☆っていう香りと舌触りと美味しさ♪ 個人的にはちょっと焦がして苦いくらいの皮と甘いフィリングを一緒に食べるのが好きです。 セミドライタイプの蜜漬けりんご 98円+税 2017.12

みっくちゅじゅーちゅ 

サンガリア みっくちゅじゅーちゅ ペット500ml

意外にスッキリ‼どろどろしてない。 バナナメインかと思いきや、一番感じたフルーツはもも。 次いでパインアップル→バナナ→オレンジ→りんごの順かな。 果肉感は粒粒じゃなく舌にさらさら当たる感じ。 後味も、乳酸菌飲料みたいに絡まる感じも、牛乳みたく膜が張る感じも無く、甘さがしつこく残ることも無し。 ホントにごくごく飲めるミックスジュースでした。 88円+税 2017.12

2001/02/01

MIKOTO 奥出雲のしずく

ニューミクロス MIKOTO 奥出雲のしずく カップ90g

私の舌では明治ブルガリアヨーグルトと同じくらいの美味しさでした。 最初にスプーンが入る手ごたえの無さ加減も 半分崩れかけた豆腐の様などろっとした舌触りも、 酸味の広がる感じ、乳製品らしいコクといった味覚も、そっくり。 多少こちらの方が口あたりがシャープな印象で、甘いかな。 多分こだわりの3点が私には分からなかったせいかと思われ…。 使われている「てんさい糖」は、普通のサトウキビからとれる砂糖に比べて、柔らかな甘さが特徴らしいのですが実感はできませんでした。 パスチャライズ(低温殺菌)牛乳になる様な良質な生乳も、その牛乳を飲んだ時と違って差を感じませんでした。 大手メーカーが約3~4時間でで製造・発酵するところを約2日もかける長時間発酵熟成製法。 酸味が穏やかでまろやかな味わいらしいのですが上記の通りです。 この価格ではリピは無いです。 183円+税 2017.12

2000/10/01

マ・マー 超もち生パスタ 鰹節と昆布香る濃厚和風たらこ 

マ・マー 超もち生パスタ 鰹節と昆布香る濃厚和風たらこ 袋260g

260gと超もち生パスタ7種類の中では一番少ないけど、味付けが濃いめなのでこの量でも十分でした。 量が多いのは「完熟トマトソース」295g、「ボロネーゼ」296gですが、 食べていて「少ない」と感じるほどの差ではありませんでした。 リングィーネは同社製品「大盛り生パスタ辛子明太子」でも食べましたが、質感は「大盛り」の方が好みでした。 もちもち感は同程度ですが、しこしこ感をコチラには感じませんでした。 噛んだ後、わずかに歯に吸い付く様な粘土質の食感とでも言うのでしょうか。 原材料欄には「デュラム小麦のセモリナ、小麦粉、植物性たん白/加工でん粉、カロチン色素」とあり、 「大盛り」の「デュラム小麦のセモリナ、小麦粉、植物性たん白、加工でん粉」と同じだと思うですが…。 配合割合でしょうか。 もう1つ気になったのは、このピンク色。レトルト感満載で苦手です。 「大盛り」は質より量重視シリーズと思っていましたが、私にはこちらの方がチープな仕上げに感じられました。 「明太子クリーム」は未食ですが、超もち生パスタ7種類の中でリピするならコレかな。 一口目から鰹節と昆布の旨みが感じられて、きざみ海苔の香りが合っていました。 「炙りたらこ」で感じた生臭さが、意外にもこちらには無く、未食の「明太子クリーム」にも期待しています。 150円+税 2017.10

マ・マー 超もち生パスタ 炙りたらこが香ばしい濃厚クリームソース 

マ・マー 超もち生パスタ 炙りたらこが香ばしい濃厚クリームソース 袋270g

コンビニおにぎりの炙りたらこを食べているような、ハッキリ言えば生臭かったです。 原材料欄に原因となるものを探してみましたが…。「炙りたらこ」とは別に記載されている「たらこ」? それなら同シリーズ「和風たらこ」にもありますが、生臭さは感じませんでした。 「魚醤」?それも大盛りシリーズの「辛子明太子」に使われていましたが、とても美味しかったです。 となると、「炙りたらこ」そのものに私のトンデモセンサーは反応してしまったみたいです。 「炙りたらこが香ばしい」とあるので味より香りに期待して購入しただけに残念でした。 コンビニおにぎりを連想させたのは、海苔の風味と塩しょっぱい味付けと炙りたらこの形にもあったかな。 海苔の風味は良いとして、味付けはクリームソースをよけながら食べるレベルのしょっぱさでした。 濃厚なクリームというよりは、塩味の濃いたらこソースでした。野菜追加アレンジできそうです。 炙りたらこは写真みたくミンチのように点在していれば、まだマシ。 たらこの皮にへばり付いた筋状の物体が3塊あるだけで、 おにぎりの具材なら隠れて見えないけど、パスタの具として見せてほしくない感じでした。 麺も「大盛り」シリーズの方が好みなのでリピは無いです。 150円+税 2017.10

マ・マー 超もち生パスタ アメリケーヌソースの濃厚海老トマトクリーム 

マ・マー 超もち生パスタ アメリケーヌソースの濃厚海老トマトクリーム 袋275g

同社製品「大盛り生パスタ ベーコンのトマトクリーム」のトマトクリームが美味しかったので購入。 全く別物。酸味や海老臭さが無いのは良かったですが、加えて香り・旨み・コクも無い単調なソースでした。 原材料欄には生クリーム・ワイン・チーズ・バターと美味しそうな共通項を見つけられるのですが、 私の舌はアメリケーヌソースよりもショルダーベーコンに美味しさを感じました。 アメリケーヌソース>生クリームで、あっさり。海老は写真通り2つ。 ホームページに「渾身作」とまで書かれていたので「こだわりのもちもち食感」に期待大でした。 マ・マーいわく「生パスタメニューに求める3大要素、もちもち食感・濃厚ソース・麺とソースが絡む一体感を追求した」コチラ。 食べた感想としては「美味しいパスタに3大要素はあるけれど、3大要素があれば美味しいパスタというわけではない」そういうことかな。 大盛りシリーズのフェットチーネと比べて、良く言えばみずみずしく、悪く言えばしこしこ感が無い。 もちもち感はありますが、麺に歯が入って切れるまでの弾力が弱いような、水っぽいような。 私は硬麺好きなのでレンジ時間を目安より短めにしますが、この超もちシリーズは1分短縮しても柔い。 もし目安通りにしたら、もちもち感がねちょにちょ感に?! リピは無いです。 150円+税 2017.10

マ・マー 超もち生パスタ 4種チーズとほうれん草の濃厚カルボナーラ 

マ・マー 超もち生パスタ 4種チーズとほうれん草の濃厚カルボナーラ 袋290g

チーズ臭い。 4種のチーズ(パルメザン、チェダー、クリームチーズ、ペコリーノ・ロマーノ)で、 拒否反応しそうなのは、羊乳のペコリーノ・ロマーノだけど、そこまで本格的?! バター臭いだけのようなソースで、咳き込むくらいの黒胡椒が浮いている印象です。 パスタに練り込まれたほうれん草はかなり香りました。 同シリーズのほうれん草無しのフェットチーネと比べて、パスタの質感が重い。 歯切れに粉っぽい厚みを感じる。大粒の甘納豆を噛むような食感。 噛んで跳ね返す弾力は無く、しっとりした粉っぽい質感には、パスタのもっちもちとしたリズムも無い。 味付けは塩気が強い。カルボナーラらしく卵黄でも加えたらいいかもしれない。 不味いわけじゃないけれど、臭いし麺も好みじゃないしアレンジする気もわかない。リピも無いです。 150円+税 2017.10

マ・マー 超もち生パスタ バジル香る濃厚完熟トマトソース

マ・マー 超もち生パスタ バジル香る濃厚完熟トマトソース 袋295g

トマトソースらしい酸味とバジルの香りがあり、ピザにもありそうな味です。 市販のトマトパスタソースのイメージ。自分でもうひと手間加えたくなるベースになる感じ。 かなり塩気が強かったのでソースをぬぐうようにして食べました。 野菜かモッツァレラチーズを足したら丁度いい塩梅になりそう。温泉卵も合いそう。 タリオリーニはリングイーネより太いので「超もち」シリーズ中、最もソフト麺っぽい。 この麺が苦手なのでリピは無いです。 原材料欄にあるブロードとはブイヨンのこと。ひとつ賢くなりました。 158円 2017.10